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2019年06月

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399: 名無しさん
youtube配信始まったな

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1: 湛然 ★
6/29(土) 6:00 SmartFLASH
大仁田厚が語る「長州力」電流爆破から逃げたチキン野郎
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190629-00010000-flash-ent


 伝説のプロレスラー・長州力がついに現役から身を引いた--。引退興行がおこなわれた6月26日は、プロレス界にとって歴史的な1日だった。ともに伝説を作ってきた大仁田厚(61)に、今だから語れる「長州秘話」を聞いた。

 2000年7月30日、横浜アリーナ。長州は大仁田の対戦要求に応え、2年7カ月ぶりにリングに立った。なぜ大仁田は、現役のトップ選手ではなく、いったん引退していた長州を指名したのか?

「長州はずっと、俺たちインディー団体をバカにしていた。『自分たちには歴史があり、選ばれた者しかリングに上がれない』と。俺は、『プロレスは好きな人間がリングに上がればいい』と思っていたから、価値観がまったく違った。

 それに、『長州がカムバックしてくれれば、俺の価値も上がるだろう』という計算もあったよ。新日本の内部でゴタゴタがあって、試合が決まるまで、紆余曲折してね」

 実現不可能と思われた2人の試合は大反響を呼び、チケットは即、完売。ファン待望の一戦は、長州がパワーで圧倒する一方的な展開になった。

「長州が挑戦を受けた時点で、『俺の勝ちだ』と思ったね。戦ってみるとね、長州はプロレスラーとして、つまんねぇヤツだったよ。『ノーロープ有刺鉄線電流爆破デスマッチ』で(長州を)投げたのに、あいつは一度も当たりに行かなかった。

 試合後、救急車で病院へ向かいながら『長州は外見と違ってチキンな男だな』と思った。曙や高山(善廣)は、度胸を決めて正面から当たったりしたのに。俺が唯一、電流爆破をやったなかで、認めないのは長州だけだよ」

 有刺鉄線に触れると爆発を起こす「ノーロープ有刺鉄線電流爆破デスマッチ」。長州の復帰戦にふさわしい、華々しい舞台を、大仁田が用意した。長州は被弾ゼロ、無傷でカムバックを果たした。大仁田は5回被弾し、長州のスコーピオンデスロックによりレフェリーストップのTKO負け。ギブアップはしなかった。

「強くなければいけない長州と、『俺は弱い』と開き直っている男との戦いだから、はっきり言って戦う前から勝負は見えていた。プロレスは強さの表現ではなく、『いかに見せるか』だから。

 俺のファイトマネーは1000万円。長州も潤ったんじゃない? 長州はプライドを捨てて、電流爆破のリングに上がって、大金を手にした。そして、『まだ自分にはそれだけの価値がある』と思ったんだろうね」

 最後に、引退する長州に、贈る言葉を。

「レスラーがテレビ番組に出ることに否定的だった男が、一時期、滑舌が悪いってことでブームを作った。そして、ブームは去った。今後、芸能界で生きていくためにも、頑張んなさい」

(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

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1: THE FURYφ ★
世界最大のプロレス団体WWEの日本公演「Live Tokyo」(東京・両国国技館)は29日、最終日を迎え、中邑真輔(39)が
トリプルH(49)との“ドリームタッグ”を結成した。

中邑は大会初日の前日(28日)、WWEユニバーサル王者セス・ロリンズ(33)との王座戦で惜敗した。当初の発表では、
この日はロバート・ルード(42)とのシングルマッチが組まれていたが、開始直前になってルード、サモア・ジョー(40)組との
タッグマッチに変更に。パートナーが誰になるのかは試合まで伏せられた。

母国凱旋で大歓声を受けた中邑に続いて姿を現したのは、何とトリプルHだ。2008年以来11年ぶりの日本大会出場となった
“知的な暗殺者”と中邑のサプライズ共闘に、会場のボルテージは最高潮に達した。

得意の「サックイット!」を決めたトリプルHは、中邑とバイブレーションストンピングの共演。この千両役者ぶりに呼応するかのように、
中邑も躍動した。

ルードのグロリアスDDTを阻止してファイヤーマンズキャリーで担ぎ上げると、今年1月にWWEを退団したかつての同僚KENTAの
必殺技であるゴー2スリープの要領でヒザを叩き込む。ジョーをペディグリーで排除したトリプルHの好アシストを受け、最後は必殺の
キンシャサ・ニー・ストライクでルードを沈めてみせた。

出場予定だった昨年6月の日本公演では直前に爆発物探知犬にかまれて負傷するアクシデントで欠場。17年9月以来の日本での
試合となったこの2日間で、圧倒的な存在感を発揮した。

試合後、トリプルHに手を上げられ、活躍をたたえられた中邑は代名詞でもある「イャアオ!」を大合唱してリングを下りた。今後は
フィン・ベイラー(37)がベルトを持つWWEインターコンチネンタル王座戦線への参入が濃厚で、その動向に注目が集まりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190629-00000041-tospoweb-fight

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【【プロレス】中邑真輔が“知的な暗殺者”トリプルHと夢の合体「イャアオ!」=WWE日本公演 】の続きを読む

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