ぷっさん速報 プロレス・wweまとめブログ

ぷっさん(プロレス大好きおじさん)向けwwe・プロレス情報をまとめています

国内団体

1: 2020/04/05(日) 22:12:01.14 BE:292723191-PLT(19081)
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プロレス界でデスマッチの独自路線で人気を博す大日本プロレスも、新型コロナウイルスの感染拡大で苦境に立たされている。

ほとんどの団体が中止している興行をあえて決行。中止を余儀なくされることもあり、開催できても観客はまばらだ。
団体の創始者で会長のグレート小鹿(77)に聞いた。

-興行の現状は
小鹿 3月26日に熊本でやったけど、あんまり人が来なかった。27日の広島は県から中止命令が出た。29日の名古屋も中止した。

-感染防止の対策は
小鹿 国や都道府県の首長の指示を守りながら、会場の管理者とコミュニケーションを取ってやっています。
会場にアルコール消毒液やマスクを置いたり、3つも4つも大きな扇風機を回して換気したり。
お客さんが指示に従ってくれるので幸せだと思っています。

-興行は続ける
小鹿 「今日は休みで来月からやります」なんてことはボクらはできない。
会場は半年前から押さえてあるし。やってもお客さんは入らないし中止も厳しい。
引いても前に進んでもダメということなら、引いてしまうとみんながしょんぼりする。

-自粛要請も出ている
小鹿 日本人だから日本政府の言うことは聞きたい。でも40人以上いる従業員をどうするの。
ボクらは彼らを食わしていかないといけない。国の言うことを聞いて、最高の準備をして決行しますよ。

-小鹿さんは何を
小鹿 ボクは地方へ営業に回っています。3月31日は金沢に行ったけど、観光客が思ったより多くてびっくりした。
https://www.nikkansports.com/battle/news/202004040000340.html
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引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1586092321/

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1: 2020/03/28(土) 01:14:35.58
2020年03月27日 16時41分
https://www.tokyo-sports.co.jp/prores/ajpw/1793685/

全日本プロレスは27日、横浜市内の事務所で会見を行い、4月6日に予定されていた春の祭典「チャンピオン・カーニバル(CC)」開幕戦を無観客試合で行うと発表した。
会場も東京・後楽園ホールから新木場1stRINGに移される。
29日の千葉・2AWスクエア大会も無観客で行うことが決まった。
また、出場予定だったデイビーボーイ・スミスJr.(33)、ジョエル・レッドマン(33)、ルーカス・スティール(24)の3選手のが新型コロナウイルス感染拡大の影響で
来日不可能となり欠場したことを受けて、ベテラン大森隆男(50)の緊急登板も決定。
2017年以来3年ぶりの出場に「今回こういう厳しい状況の中でどうしても様々な事情で出場できない選手がいるということで、大会を行うにあたり選手がいないという
 事態だけは避けなければならない。そのために自分から直訴して参戦させていただくことになりました。当然、出場するからには優勝を狙います」と力強く話した。
ブロック分けなどについては追って発表される。

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大森隆男

引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1585325675/

【【新型コロナ】全日本プロレス 春の祭典 チャンピオン・カーニバル 無観客で開幕】の続きを読む

1: 2020/03/12(木) 15:56:12.89
「プロレス・DDT」(11日、さいたまスーパーアリーナ)

まさに前代未聞。世界初となる路上電流爆破は、大仁田厚がタッグパートナーの男色ディーノの尻を誤爆するハプニングで幕を閉じた。
新型コロナウイルス感染拡大の影響で、主要なプロレス団体は興行を自粛し、中止や延期が相次いでいる。DDTグループでも、その事態が
続いており、プロレスファンのなかでは閉塞感が漂っている。そこで、DDTプロレスリングでは、ファンに元気を届けるべく、無観衆での
「DDT LIVE!不要不急の路上電流爆破プロレス」を開催。その模様は、インターネットTV局のAbemaTVで午後7時から生配信され、
4万5000の視聴数を記録した。

このイベント開催にあたって、高木三四郎社長に対して、ディーノがクーデターを画策。高木社長軍とディーノ軍による戦いが地下1階駐車場で開戦。
第1試合終了後には、高木社長軍のMAOが裏切って、高木社長を車でひいて拉致。そこから試合は地下1階ロッカー室、1階機材倉庫、屋上へと続き、
メインイベントはメインアリーナ前の路上で行われた。

試合形式は電流爆破8人タッグデスマッチで、高木社長軍から竹下幸之介、勝俣瞬馬、飯野雄貴、納谷幸男が出陣。ディーノ軍はディーノ、
クリス・ブルックス、MAOに大仁田が加わった。決戦場には、捕らわれた高木社長がイスに座らされ縄で縛られていた。

大仁田のターゲットは、この日も納谷で、イス攻撃を連発し、毒霧を噴射するなどやりたい放題。最初に爆破バットを手にしたのは竹下で、
大仁田を一撃。次に、縄がほどけた高木社長が爆破バットで、MAOに制裁を加えようとするも、イスで迎撃して、両者とも被爆してダウン。
3発目は、ディーノが台の上から飛んできた勝俣にフルスイングして爆破。そして、最後は台の上で尻を出していたディーノの前にいた
竹下めがけて、大仁田が爆破バットでトドメを刺そうとしたが、竹下が交わしてディーノの尻に誤爆。すかさず、竹下が台から転落して
悶絶するディーノをカバーして3カウントが入った(10分11秒、体固め)。

竹下が「これでオマエのクーデターもおしまいだな」と言うと、ディーノは「このクーデターの黒幕は、最後の将は…」と口にすると、試合場の
上方に謎の女性が現れた。この女性の正体はリポーターを務めていた瀧山あかねアナだという。

世界初の路上電流爆破は壮絶な終幕となったが、DDTでは、6月7日にさいたまSAのメインアリーナに進出する。この路上電流爆破から、
同大会への物語がスタートすることになりそうだ。

戦いを終えた大仁田は「おもしろかった。もともと日本で初めてストリートファイトマッチ、つまり街のケンカをやったのはオレ。こういうプロレスも
ありだと思った。改めて電流爆破の映像はおもしろいと思った」と笑みを浮かべた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200312-00000080-dal-fight

画像
https://amd.c.yimg.jp/im_siggkPJ71L.uMoWR8tvAyB3NQQ---x900-y598-q90-exp3h-pril/amd/20200312-00000080-dal-000-2-view.jpg

34: 2020/03/12(木) 16:52:24.44
幻想的なのでPCの壁紙にした
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引用元: ・http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1583996172/

【【プロレス/DDT】世界初路上電流爆破で大仁田厚が男色ディーノの尻誤爆!ネット配信は4万5000視聴】の続きを読む

1: 2020/03/05(木) 19:12:59.14 0
馬場の起こした団体とは言え今は馬場臭皆無だし
馬場のの直系の鶴田三沢小橋はノアのラインだし
ノアですらインディ―化が激しいのに全日はドラゲー以下の陣容

もう団体を存続する意味はないんじゃね?

と今GAORAを見ながら徒然思う

引用元: ・http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1583403179/

4329FA95-7293-460A-A4BF-192043CBC179
【全日本プロレスは解散すべきか否か】の続きを読む

1: 2020/02/29(土) 17:48:44.10
2020年02月29日 16時35分
https://www.tokyo-sports.co.jp/prores/1760841/

新型コロナウイルスの感染拡大を受け、プロレス各団体が興行中止などの対応を迫られるなか、武藤敬司(57)がプロデュースする
「プロレスリング・マスターズ」は後楽園ホール大会(28日)を予定通り開催。
武藤は大会強行の裏にあった葛藤と信念を明かした。またセコンドとして来場した“黒いカリスマ”蝶野正洋(56)も、
プロレス界の置かれた現状を踏まえた上で、一律自粛ムードに疑問符をつけた。
新型コロナウイルスを巡っては政府が3月中旬まで大規模イベントの自粛を要請し、新日本プロレスが11大会の中止を決めるなど各団体が対応に追われている。
マスターズは会場内で感染防止対策を施し、チケットの返金も受けつけたうえで開催。
スポーツ界全体で自粛ムードが広まっているだけに、賛否が巻き起こることは武藤も覚悟していたという。
試合後に本紙の取材に応じ「ぶっちゃけ東スポだから言うけど、これだけ自粛やってたら、コロナで死ぬ人よりも経済が回らなくて自殺しちゃう
 人のほうが多くなっちゃうよ。まさしくエンターテインメントなんて一番最初に首絞められちゃったからさ」と現状への危機感を吐露した。
もちろん観客の安全があってこその興行とした上で「今回は俺の判断に投げられたからやることにしたんだけど…。
 次も同じ状況に追い込まれたら、どう判断するのかは分からない。それくらい際どい判断だった」という。
大会前には来場が決定していた師匠のアントニオ猪木氏(77)にも相談。
「どっちでもいい。お前が決めなさい」と託され、「迷わず行けよ」の精神で開催した。
当日までに約300件のキャンセルもあったというが「今の時点では、やってよかったと思いますよ」と振り返った。
蝶野も大会開催を「英断」と表現した。政府の対応とプロレス界の現状を踏まえると「全中止」は現実的ではないと考えるからだ。
「大手の新日本プロレスなんかは体力がある。ただ他のところは体力がなくなった時…職を失って、家族を食わせていけない。そういう時どうするのかは考えてあげないと」
自粛要請の期間は約2週間だが、その後にすぐ再開できる保証もない。
「無観客試合とか、そういう処置があってもとは思う。ただそれではどうにもならない団体があるというか、そっちのほうがほとんどだと思う」。
中止一辺倒では業界が崩壊すると警鐘を鳴らす。

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レジェンドに囲まれた猪木氏(前列中央)

引用元: ・http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1582966124/

【【プロレスリング・マスターズ】武藤&蝶野が自粛ムードのマット界に一石】の続きを読む

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