ぷっさん速報 プロレス・wweまとめブログ

ぷっさん(プロレス大好きおじさん)向けwwe・プロレス情報をまとめています

グッズ・本・DVD

no title
【プロレスラーの自伝等の本で衝撃だった事実】の続きを読む

1: 幻の右 ★
ラッシャー木村、アニマル浜口、ストロング小林らを輩出し1981年8月に崩壊した国際プロレスを描いたノンフィクション「東京12チャンネル時代の国際プロレス」(流智美著。税込み2160円)が6月12日に辰巳出版から発売される。

 日本プロレスを退団した吉原功氏が1966年10月に設立した国際プロレスは、昭和40年代には、日本プロレスの対抗馬、日プロ崩壊後はジャイアント馬場の全日本、アントニオ猪木の新日本に続く第3の団体として根強いファンを獲得していた。テレビ中継は、68年1月から74年3月までTBSが行っていたが、74年9月からは「国際プロレスアワー」と題し、団体が崩壊する81年夏まで東京12チャンネル(現テレビ東京)が中継した。

 著者でプロレス史研究家の流氏は、「国際プロレスアワー」のチーフプロデューサーだった田中元和氏が残した極秘資料を入手。通称「田中メモ」を元にテレビ局から団体側への要求、それに対する吉原社長の対応、さらには12チャンネル側からのギャランティーなど赤裸々かつ緻密に書き込まれている。

 加えて流氏が調べた当時の視聴率、独自取材と記事資料に基づいた史実に加え、当時、ファンだった流氏自身が記憶している会場の風景、レスラー、フロント、関係者との会話など、まさに、プロレスの貴重な歴史本とも言える内容となっている。

 さらに、これまでに明らかになっていないジャイアント馬場が率いる全日本、さらにはアントニオ猪木の新日本との対抗戦から79年8月26日に日本武道館で行われた「夢のオールスター戦」の隠された事実…さらに12チャンネル側が提案したNWA、AWA、WWFの世界のチャンピオンを招聘する幻の5日連続ゴールデンタイム生中継特番「ワールド・チャンピオン・カーニバル」構想などプロレスの歴史に埋もれた驚きの真実が描かれており、国際プロレスが崩壊に至った理由だけでなく昭和50年代前半の全日本、新日本の団体事情など当時のプロレス界の歴史を再発見できる。

 また、流氏が保管している写真、広告記事、ポスターなどまさに「お宝」とも言える秘蔵資料がふんだんに公開されており、マニアにとっては貴重なお宝本の色合いもある。あらゆる側面から堪能できるファン必見の一冊だ。

スポーツ報知 6/1(土) 10:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190601-00000063-sph-fight

【「国際プロレス」の末期を描いた「東京12チャンネル時代の国際プロレス」 プロデューサーの極秘資料が明かす隠された新真実 】の続きを読む

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
ゲストとしてワリオとドンキー参戦させないの?

【【短まとめ】任天堂はプロレスゲーム作らないの? 】の続きを読む

1: お前名無しだろ (ワッチョイ 692a-BchL)
スコット・ノートンセキュリティスキャン

download-2

【ちょっと欲しかったプロレスラーのグッズ】の続きを読む

このページのトップヘ