ぷっさん速報 プロレス・wweまとめブログ

ぷっさん(プロレス大好きおじさん)向けwwe・プロレス情報をまとめています

人物

1: 2020/04/09(木) 11:55:53.31
新日本プロレスのタイガーマスクが8日、インスタグラムを更新。“400戦無敗”の格闘家、ヒクソン・グレイシーとのツーショットを公開した。

タイガーは「これは27年前、自分がタイガーマスクになる前のシューティング時代に、ヒクソン・グレイシーが日本に来日した時に
山籠りに連れて行った時の写真!!」と披露した上で、「ヒクソンは来日すると必ず山籠りをしていて、毎回場所はシークレットだったのですが、
軽井沢だったんです」と明かした。

また、「当時はヒクソン一家と、色んなとこに行きました しかし、写真古いな~」とも振り返った。

これに対し、ファンからは「また貴重なお写真ですね 来日すると必ず山篭もりなんて、キン肉マンの世界ですね」「これは懐かしいですね」
「タイガーさん すごいツーショットですね!!そんなことがあったとは…」「これは貴重ですね。グレイシー一族は一時代を築きましたね」との
声が上がっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200409-00010006-encount-fight

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https://encount.press/archives/37874/2/

引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1586400953/

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1: 2020/04/09(木) 17:54:39.51
緊急事態宣言が発令された日本以上に、新型コロナウイルス感染が広まっているとされるのが米国だ。現地はどんな状況なのか? 
世界最大のプロレス団体WWEの養成機関「パフォーマンスセンター」でコーチを務め、現在はフロリダ州オーランドに居を構える
プロレスラーの“悪魔仮面”ケンドー・カシンが緊急リポートした。街は何とか冷静さを保つ一方で、コロナ禍のストレスからか
“小さなトラブル”が頻発しているという。

米国は3月13日に「国家非常事態宣言」を出したが、その後も新型コロナウイルスの感染者が増え続け、40万人を超えた
(死者は約1万3000人)。感染が最も広がるニューヨーク市では、7日には1日の死亡者数が過去最多の806人となった。

カシンの住む「エンターテインメントの街」オーランドも、ニューヨークに比べれば感染者数が少ないながら、日増しにその数が
増えている状態だ。フロリダ州当局からは「外出禁止令」が出され、持ち帰りや宅配を除くレストランの営業が禁止されている。

しかしカシンによれば「日本と同じでスーパーへの買い物とかでは外出していいので、そこまで人がいないという感じはないです。
車も普通に走ってます。フロリダではハリケーンが来ると水が全くなくなるんですが、その時よりは全然豊富にありますね。
マスクはほとんどありませんけど、この間、韓国系スーパーで1枚7ドル(約760円)で売ってました。自分の分は日本に一時
帰った時に40枚入りを買ったりしたのがまだあります」。パニックには陥っていないといい「カートなどの備品を(大型スーパーの)
『コストコ』が消毒し始めて、ほかも追従し始めた感じです。一時期トイレットペーパーとか強力粉が品薄になりましたけど、
今はあります。東日本大震災と違って電気、ガス、水道のライフラインは整っているし、食料も手に入ります」。

また車社会の米国らしい出来事として、現地テレビで連日「ドライブスルー検査」が報じられていることを挙げる。「病院で集まって
やるよりも安全」との理由で、感染が疑われる人が車に乗ったままPCR検査を受けられるために、連日大行列ができているという。

一方で今回の感染拡大について「米国では毎年インフルエンザで1万人以上亡くなっているのに、全く問題になっていなかった。
これが今回の感染者数増加の根源になっていると思うんですよね」と分析。その上で「これを機にマスクと手洗いの文化が
根づけばいいと思います。こちらはいまだに、人によって意識がすごく違う。手袋もマスクもしている人がいたと思えば、スーパーの
店員が何もつけていなかったり、マスクして窓を全開で車を運転している人がいたり…。私の場合は“二重マスク”なので完璧です」と
力説した。

一方で、コロナ禍による社会的ストレスの影響からか、悪魔仮面が“小さなトラブル”と出くわすケースも増えている。7日の早朝5時前には
同じアパートに住む女性が奇声を発して暴れ、窓を割るなどの騒ぎが発生。それを隣に住むラテン系の男性が注意したところ、やじ馬が
集まり警察沙汰になった。最後は注意した男性が自身の妻と子供の前で逮捕される事態に…。奇声を発し窓を割った女性は姿を消しており
「目の前で逮捕の瞬間を見ながら、密集、密着して警察も大変だなあ、って思いました」としみじみ話した。

なぜか自動車事故もよく見られるという。まだ現在ほど感染が拡大していなかった数週間前の散歩中には、事故を起こした女性が
ぼうぜんとして、煙を上げる車から降りてこない状況に遭遇。慌てて周囲の人と協力して救出したところ、遅れて駆けつけた女性の夫から、
「お前がぶつけたのか!」と激怒されたという。要は住民がイライラしている…ということなのだろう。

カシンは「まあ、昔から“フロリダマン”っていう言葉があるくらいで、この辺の人たちは“アレ”なのが多いんです。車を運転しちゃいけない
タイプの人間も多くて。曲がる時もみなさん、基本的にウインカー出さないんで」と説明した。

最後に自身の現況を「今は事実上の週休7日。今週からビデオミーティングが始まったけど、暇でやることがない。同僚の家に行ったら
『やることないし、ビールでも飲むか』ってなって、飲んでいるうちに日が暮れて、夜帰る…そんな日々です、はい。医療保険に入る前に
この状況になってしまったので、もし感染したら自動車保険で何とかするしかないんですよね」。世界がこの苦難を乗り越えることを祈りたい。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200409-00000022-tospoweb-fight

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引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1586422479/

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1: 2020/04/09(木) 16:50:13.10
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頸髄完全損傷でリハビリ中のプロレスラー・高山善廣(53)の妻が8日、ブログを更新。“帝王”の近況とファンへのメッセージをつづった。

高山は長い入院生活の後、昨年の秋から自宅近くの施設に移っている。しかし、新型コロナウイルス感染拡大で3月初旬から面会禁止に。
さらには「リハビリのために脊髄頸髄損傷の人たちを専門でみてくれるジムに通い始めたのですが、ここもお休みになりそうです」と運動もできない状況だという。

その上で「みなさまはいかがお過ごしでしょうか? 仕事しなくては生活できないけど、仕事もできず、子供たちも、ダンナさまも家にいて、
など、それぞれ事情があり、大変な思いをされていることと思います」とファンをねぎらい「しばらくの間、お互い、体調に気をつけながら、がんばりましょう」とエールを送った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200409-00000017-tospoweb-fight
4/9(木) 15:01配信

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https://www.youtube.com/watch?v=bR1yuJ3jfBk


Yoshihiro Takayama (高山善廣) Theme Song - "Destructive Power (Original)" (HD)

引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1586418613/

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1: 2020/04/08(水) 17:14:09.04
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長くトップ外国人レスラーとして日本のリングに君臨したスタン・ハンセンさん(米国)が引退して今年で20年になる。

1975年(昭50)の初来日からラストファイトとなった2000年(平13)10月28日の全日本プロレス日本武道館大会まで四半世紀、ジャイアント馬場、アントニオ猪木、ジャンボ鶴田、天龍源一郎、三沢光晴ら日本のトップレスラーと、数々の名勝負をプロレス史に刻んできた。

昨年11月、故ザ・デストロイヤーさんの追悼興行で来日した彼を、約30年ぶりに取材する機会に恵まれた。現在の暮らしぶりから、現役時代のエピソード、日本のプロレスへの思い、そして、あの一世を風靡(ふうび)した必殺技『ウエスタン・ラリアット』誕生秘話まで、じっくりと話を聞いた。

◇   ◇   ◇

現役時代と同じテンガロンハットをかぶったハンセンさんは、取材中ずっと柔和な笑顔だった。リングに別れを告げて18年。19年8月には70歳の古希を迎えた。目尻を下げて穏やかに語る姿に、あのたけだけしい“不沈艦”の片りんはなかった。

「週に5、6回はジムに通って、自転車をこいだりしています。それから日本人の妻が心臓外科の看護師をしているので、私が代わりに毎日食事の準備をします。昔は肉ばかり食べていましたが、今は週に1、2度ほどで、魚を週2、3度食べるようになりました。ベジタリアン(菜食主義者)ではありませんが、野菜もすごく食べるようになりました。いい生活です」

現役時代は195センチ、140キロの巨体を生かした桁外れのパワーとタフネスで、日本人レスラーたちの高い壁となり、その妥協のない全力ファイトは日本のファンからも支持された。一方で長い間、肉体を酷使し続けた代償は決して小さくなかった。

引退直後に2度の大手術を受けた。1つは背中の腫瘍の除去手術。マットにたたきつけられ続けた影響でできた背中の腫瘍が、脊椎を圧迫して体の一部がまひしていたためだ。もう1つが関節が摩耗して、骨が砕けていた両ひざに人工関節を入れる手術だっだ。幸い日常生活を送れるまで回復したが、代償はそれだけではなかったという。

「実はその後、両肩も手術して人工関節に取り換えました。これから右手首も手術する予定です。でも、それ以外は今のところ健康です。気分はいいですし、元気ですよ。たぶんね(笑い)」

アメリカンフットボールの選手だったハンセンさんは、ウエスト・テキサス大を卒業した72年、NFLのボルティモア・コルツに入団したものの、ほどなくして解雇された。ちょうどその頃、大学の先輩で日本でも人気レスラーだったテリー・ファンクの誘いを受けてプロレスに転向した。

75年、26歳の時に全日本プロレスに参戦するため初来日した。77年には新日本と契約してアントニオ猪木の宿敵としてトップ外国人レスラーに君臨。81年の全日本復帰後は馬場、鶴田、天龍、三沢ら日本の歴代王者らと名勝負を繰り広げた。どの試合も激しく、白熱した。あのタフネスとパワー、無尽蔵のスタミナはどうやって身に付けたのか。

「自分のストロングポイントは実はパワーではなく持久力でした。だからパワーより心肺機能を高めてスタミナをつける練習を重視していました。毎日、朝食前にホテルの階段を上り下りするトレーニングを続けていたのです。それが私のプロレス人生を支えてきたのだと思っています。あの(225センチ、230キロの大巨人)アンドレ・ザ・ジャイアントとの対戦前だってパワー系の特別なトレーニングはしていません。試合の流れの中でチャンスをうまくつかもうと考えていました」。

4/8(水) 14:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200408-24080313-nksports-spo

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https://youtu.be/rwxl0EsdFTI


サンライズ

引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1586333649/

【【プロレス】不沈艦ハンセン ラリアット誕生秘話、3度の大手術】の続きを読む

1: 2020/04/05(日) 20:58:39.33
長期化、高額化するガン治療。しかし、「高額療養費制度」をはじめとする国の制度を活用すれば、患者の負担はその一部で済む――。そこで本誌は、著名人の実体験と、国立がん研究センター中央病院の事例から、実際にかかるコストを調べた。

日本人男性のガン罹患数が、もっとも多い、胃ガン。男女ともに、50代から増加し、高齢になるほど増えていく。

ガンが大きくなるまで時間がかかるため、2年に1回、定期的に検査を受けていれば、早期発見が可能。早期の胃ガンは、自覚症状がない。体調に変化が訪れたあとでは、手遅れになってしまう。

内視鏡検査、X線検査など、精密検査にかかる費用は、3割負担で3万9000円。胃ガンの場所や大きさ、リンパ節転移や肝臓への転移などを調べ、「早期ガン」か「進行ガン」かによって、治療方針が決まる。

おもな治療法は、内視鏡治療、手術、薬物療法など。初期段階であれば、高額療養費制度利用で自己負担額10万円ほど。手術が不可能な場合は、化学療法で進行を遅らせる。その場合、同制度を利用しても、3カ月は10万円近い支払いになり、長期化するケースもある。

「昔から病院が大嫌いで、健康診断をやったのは、20代の新日本プロレス時代が最後。以後、いっさいやってこなかった」

そう語るのは、「関節技の鬼」として知られる、現役プロレスラーの藤原喜明(70)。58歳のとき、肘の治療の「ついでに受けた」検査で胃ガンが見つかった。

「ガンは4cmで、ステージ3。このままだと、5年の生存率が41.7%だと言われてね。がーん、ってなったよ(笑)。『俺、死ぬんだ……』って思った」

医師ののすすめで、すぐに手術することになった。胃の上半分と、周辺のリンパ節、胆のうを切除した。入院後、18日めから抗ガン剤治療が始まった。

「抗ガン剤をやると、食欲がなくなってね。とくにご飯が、半分になった胃の前で、つっかえて食べられない。だから、餅を焼いて食べてた。約半年過ぎて食べられるようになって、ラーメンを完食したときは、嬉しくて涙が出たよ」

胃の手術と3週間の入院費用(差額ベッド代、食費などを含む)が3割負担で、70万円ほどかかったという。

「高額療養費制度? そんなの知らないよ。医療保険は、ガンになる半年前に解約してた。ガンになる予定がなかったんだから、仕方ないだろう?(笑)

あのころはカネがあったからよかったけど、カネの心配をしていたら、ガンなんて治らないよ。俺たちの商売は、(収入が)上がったり下がったり激しいからな」

術後2年で数値が安定し、抗ガン剤治療は終了した。今は、半年に1回の検診と、年に1回、胃の検査をおこなう。

「胃を半分取って、胃と食道を空腸間置したから、食事が終わったあと、2~3時間すると、血糖値が下がって冷や汗が出てくる。頭もぼーっとしてくるんだよ。だから、いつもコーラや飴玉で糖分補給してる。

薬はもう飲んでない。よく効く薬っていうのは、副作用が大きいから、俺は飲まない。いい女に手を出すと、反動があるだろう? それと一緒。副作用に気をつけないといけないよな(笑)」

藤原が利用しなかった「高額療養費制度」とは、医療機関や薬局で支払った金額が、暦月(月初めから終わりまで)で一定額を超えた場合、払い戻しされる制度。
活用した場合、治療費はどうなるのだろうか。国立がん研究センター中央病院の胃ガン事例で検証する。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200405-00010007-flash-peo
4/5(日) 20:31配信

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https://www.youtube.com/watch?v=e96DlRY8z4o


120108 藤原喜明VS藤波辰爾入場!ワルキューレとドラゴンスープレックス!

引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1586087919/

【藤原喜明、58歳で罹った「胃ガン」医療費は3割負担で約70万円】の続きを読む

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