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ニュース

1: 2020/02/02(日) 21:38:22.32
   ゲーム・音楽などの総合プロデュース企業「ブシロード」の創業者・元社長で取締役の木谷高明氏(59)が、ライブでのファンによる過激な応援行為「イエッタイガー」(家虎)を根絶する方向で動くと、ツイッターで宣言し、アニメ・ゲームファンの大きな反響を呼んでいる。

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地下アイドルからアニメ・声優に流入?

   木谷氏は2020年2月2日未明、ツイッターで、

「お知らせ。家虎根絶する方向で動きます。今後、明らかにライブの妨害に当たるものは退出に留まらず、ブラックリスト化。場合によっては損害賠償請求など法的手段の検討もさせて頂きます」

   とツイートした。「家虎」とは、アイドルや声優のライブ現場でファンが「イエッタイガー!」と大声で叫ぶ過激なコール「イエッタイガー」のことで、迷惑行為とみなすファンと楽しみたいファンとの間で対立などが発生していた。

「イエッタイガー」の正確な成り立ちは不明だが、主に地下アイドルのライブで行われていた行為といわれ、これが声優・アニソンのジャンルにも持ち込まれ、過激なファンが行う行為という認識になり、「家虎」の通称で知られるようになったと考えられる。

   この行為が問題視される理由は、わざわざコールを目立たせるために、ボーカルやサウンドが途切れる合間を狙ってなされるためでもある。歌を楽しみたい観客にとっては、全く関係のない叫び声が歌の合間に聞こえてくるので、気分を台無しにされる、と嫌われている。声優・アニソンの界隈では家虎を忌避する声も根強くあり、アーティストから直接苦言を呈されることもあった。音楽ユニット「fripSide」のメンバーで作曲家の八木沼悟志さんは、かつてグループの公演中のMCでこの行為を強く非難したこともあった。

家虎「名指しで禁止」は少なかった

   多くのライブ会場での観客向けマナーのレギュレーションは、周囲の迷惑になる行為、大声・奇声を上げる行為、ペンライトの過度な改造などを禁じている。しかし、イエッタイガーと名指しで禁止しているところは少なく、観客の良識に委ねられている面もあった。アイドルグループの「私立恵比寿中学」が公式ブログで「サビ前のイエッタイガー」禁止を明記したり、個別のイベントで禁止のアナウンスがある程度である。

   ブシロードが関わるコンテンツ「BanG Dream!」(バンドリ!)「レヴュースタァライト」などでもこの行為は目撃されており、直前の2月1日開催のRoselia(ロゼリア)の単独ライブ「Rausch」(ラウシュ)でもイエッタイガーがあったと報告するツイートもあり、木谷氏の投稿もこれに関連があったのではとも推測されている。これまでにもイエッタイガーがその場で迷惑行為とみなされれば退場となる可能性があったが、木谷氏の姿勢を見ると、今後はより厳しいペナルティが課せられるかもしれない。

   木谷氏のツイートは2月2日午前には幅広く拡散され、「家虎根絶」はツイッターのトレンドにも上った。関連するツイートを見ると、

「やる奴はそのアーティストが好きなんじゃなくてただ自分が目立ちたいだけ、承認欲求が強いだけの馬鹿」
「家虎根絶が宣言されて『ライブの楽しみ方の多様性を否定するのか』と憤っている痴れ者がいる様だが、演者に対する妨害行為やちゃんとマナーを守っている他の参加者に不快な思いをさせる事が【多様性】なのか?」

など、肯定的な感想が多数を占めているが、一方でブシロード関係のライブで家虎が禁止されると、騒ぎたい客層が他のアーティストやコンテンツのライブに流入してくるのでは、と懸念を示すネットユーザーもいる。


2020/2/ 2 15:17
https://www.j-cast.com/2020/02/02378587.html

引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1580647102/

【【ヲタ芸】ブシロード取締役の「家虎根絶」宣言 ライブ中の「イエッタイガー!」絶叫に損害賠償など「法的措置」も】の続きを読む

1: 2020/01/04(土) 08:10:16.63
【速報】リビア軍、トルコの飛行機を撃墜

2020/01/04

Libyan forces claim to have shot down Turkish plane after Haftar declares 'jihad' on Ankara

3 Jan, 2020 23:06 / Updated 2 minutes ago

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1578093016/

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1: 2020/01/03(金) 09:59:42.44
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200103-00000009-asahi-soci

米紙ニューヨーク・タイムズは2日、レバノンに逃亡した日産自動車の前会長カルロス・ゴーン被告(65)が
昨年12月、東京都内の住居で、ハリウッドの映画プロデューサーと面会していたと報じた。
ゴーン前会長は日本の司法制度への不満を語っていたといい、同紙は「2人の会話が、ゴーン前会長の
当時の思考の一端を知るヒントになるかもしれない」としている。

同紙によると、ゴーン前会長が面会したのは、米アカデミー賞作品賞などを受賞した
「バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)」(2014年)のプロデューサーを務めた
ジョン・レッシャー氏。ゴーン前会長はレッシャー氏に対して日本の司法制度を批判し、
無実の証明に苦心していることを説明。映画をつくれば、人びとがより自らに同情的になってくれるかどうかを
気にしていたという。

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1578013182/

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【【映画化決定】ゴーン被告、ハリウッド映画プロデューサーと面会「映画をつくれば、人びとが同情的になってくれるだろうか」米紙報道】の続きを読む

1: 2020/01/02(木) 16:34:47.30
「しっかりと戦う準備はできている」。これは、自身の近しい友人でレバノン人デザイナーのメイ・ダウック氏がレバノンの首都ベイルートに持つ自宅で開かれた新年祝賀パーティーに現れた元日産会長カルロス・ゴーン氏の発言だ。

 パーティーの出席者の1人は、ゴーン氏は元気そうだったと話す。大晦日のこの日、ゴーン氏は友人の執筆による自身の状況に関する本と、これをベースにした映画の制作に出資する計画を明らかにした。ゴーン氏は今後、生涯にわたって日本の司法制度を批判していくだろう。約20年間日本に愛されてきた同氏は、今後日本の最大の敵になるに違いない。
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■世界的セレブへの対応に不慣れだった

 「ゴーンはどんな手を使ったのか?」

 ゴーン氏の逃亡がわかってから、日本、レバノン、フランス始め、世界中でこんな疑問が浮かんだ。24時間体制の監視下にあり、自宅ドアには監視カメラがとり付けられていたゴーン氏は、日本で最もその動向に注目が集まる人物だった。それにも関わらずゴーン氏は3つの国境を越え、9000キロ離れた安息の地・レバノンへ難なくたどり着いた。

 日本の入国管理局がどれほどの屈辱を受けているかは計り知れない。この大失態をどう説明するのだろうか。日本は、海外に行く人が少ない国でもある。パスポートを持っているのは人口のわずか23%に過ぎない。
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 日本の捜査当局は、日本人の対処には慣れていたが、ゴーン氏のようなグローバルなセレブへの対応は不慣れだった。フランスやほかの多くの国では、容疑者の海外への逃亡のリスクが高いため、より洗練された手段が使用されている。

 実際、ゴーン氏は日本さえ出れば「自由の身」になれた。世界は(そしてゴーン氏自身も)、日本の裁判所が電子ブレスレットやアンクレットのような被告人の位置を特定できるツールを使っていなかったことに驚いている。これは、フランスやアメリカなどの先進国で使用されている基本的なツールである。実際、ゴーン氏側は保釈請求にあたって、このツールの受入れも明示していたが、このようなツールは日本では採用されていないことから、裁判所はこれを保釈の条件とはしていなかった。


電子ブレスレットを使用すれば、100%確実につけている人を監視することができ、逃亡リスクを排除できるので、不必要な身柄拘束を回避することができる。それにもかかわらず、日本の裁判所や検察は、あえて人手のかかる監視方法に頼っていた。こうした技術が使われていれば、ゴーン氏の人権は尊重されていただろうし、ゴーン氏の逃亡を防ぐこともできただろう。

 「ゴーン逃亡」のニュースが世界中で放映されてから、日本国外において彼は再び世論を二分するトピックスとなっている。フランスのツイッターでは、彼のようにお金持ちで有名な人物が逮捕され、普通の容疑者と同じような扱いを受けることを喜んでいる国民が多く見受けられる。こうした人々は、ゴーンが司法の裁きを逃れたことに憤りを感じている。
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 ここ何年もの間、フランスはイエローベスト運動や現在の年金ストなどといった社会運動によって混乱の状態にある。これらの運動はより平等な社会を目指しているので、不平等の権化ともいえるゴーン氏のような人物に対しては反感を覚えるのだ。

 彼らにとって、ゴーン氏は今日の世界における、ありとあらゆる過ちを体現している存在だ。フランス最大の労働組合のトップであるフィリップ・マルティネス氏は、ゴーンの逃亡に関して簡潔にこう言っている。「これが金持ちの世界なのだ」。
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■ゴーン氏逃亡を擁護する人たちの声

 一方、フランス人の中には日本の司法制度に反感を覚え、ゴーン氏の驚くべき逃亡を賞賛している人たちもいる。彼らは、ゴーン氏の逃亡をまるでアレクサンドル・デュマのモンテクリスト伯の大脱走のような有名な逃亡劇の現代版であるかのように見ているのだ。

全文はソース元で
1/2(木) 16:00配信
東洋経済
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200102-00322811-toyo-soci&p=1

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577950487/

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1: 2019/12/31(火) 22:29:43.48
ゴーン元会長「楽器箱に隠れ出国」 現地メディア報道

レバノンの主要テレビMTV(電子版)は31日、日産自動車のカルロス・ゴーン元会長が楽器の箱に隠れ、日本の地方空港から出国したと報じた。民間警備会社のようなグループの支援を受けたとしている。情報源は明らかにしていない。ゴーン氏がレバノン入国後に同国のアウン大統領と面会し、レバノン政府から身の安全の保障を受けたとも明らかにした。

MTVによると、グループはクリスマスディナーの音楽隊を装ってゴーン氏の自宅に入り、ゴーン氏を楽器の輸送用の箱に隠して連れ出した。「映画のよう」な脱出劇で「日本の当局者はゴーン氏が楽器箱の一つに隠れていたことに気づかなかった」とした。レバノン紙アフバルアルヨウムも「警備会社を使い、箱に隠れて密出国した」と報じた。

MTVはゴーン氏が地方空港から出国し、トルコ経由でレバノンに入国したが、その際はフランスのパスポートを所持していたと伝えた。「空港のセキュリティーをどのように通過したのか、また新たなパスポートをどのように入手したのかは疑問のままだ」とした。

2019/12/31 19:21 日本液剤新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54001500R31C19A2I00000/

関連スレ
【ゴーン被告】楽器ケースに入って日本から密輸される レバノン報道 ★7
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577793931/

★1が立った時間 2019/12/31(火) 21:29:13.73
前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577795353/

引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577798983/

7CF8C58C-751D-4B66-B26E-6F477288AF9C
【【ゴーン被告】まるで映画のような脱出劇…警備会社がクリスマスの音楽隊を装い自宅に、楽器の木箱に隠して連れ出し地方空港から出国】の続きを読む

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