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    1: ID:CAP
    10/22(金) 13:02
    東スポWeb

    【DDT】〝キック界のドン・ファン〟皇治が路上プロレス参戦 バラモン兄弟、男色ディーノと対戦も
    皇治がプロレス初参戦(東スポWeb)
     DDTは22日、格闘技イベント「RIZIN」で活躍する〝キック界のドン・ファン〟こと皇治(32)が、「路上プロレス in 東京ドーム」(31日配信)に参戦すると発表した。

     出場5チームが500万円をかけて争うもので、竹下幸之介率いる「サウナカミーナ」や東京女子勢、バラモン兄弟などバラエティに富んだ4チームのエントリーが発表されている。

     皇治のチームは未定だが、先日は本紙を通じて〝バカサバイバー〟青木真也もエントリーを熱望していたのが気になるところ。当日は皇治対バラモン兄弟、対男色ディーノ、対伊藤麻希といった異次元対決が実現する可能性が出てきた。

     本業の格闘技では地元開催となった6月のRIZIN大阪大会の「キックワンナイトトーナメント」に出場。だが反則行為となるバッティング(頭突き)を3度も繰り出し、格闘界を揺るがす事態となった。

     初の沖縄開催となる「RIZIN.32」(11月20日、沖縄アリーナ)への参戦が決まっているが、初のプロレス参戦は注目を集めそうだ。

    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211022-03739873-tospoweb-000-2-view.jpg
    https://news.yahoo.co.jp/articles/803c32025bc38ebed526f5134f36ed59823e177b

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1634877141/

    BA8DDB1A-7CC9-4211-B6DB-578F423FF6BF

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    1: ID:CAP
    BBMスポーツ、週刊プロレス編集部2021-10-19
    https://www.bbm-japan.com/article/detail/26039

    今年4月18日、後楽園ホール大会でNOAHはリング上から3人の練習生を紹介した。半年の月日が流れて、10月17日のNOAH特設アリーナ(神奈川・クラブチッタ川崎)大会でセコンド業務をおこなっていた練習生は1人だけ。現在、NOAHの道場長を務めている清宮海斗に新弟子事情について聞いた。

    NOAHは昨年11月28日、練習生の公開オーディションを開催。佐々木洋輔(ささき・ようすけ)、小川晴斗(おがわ・はると)と1名が合格した。1名は入門してすぐに退寮。今年4月に高校を卒業した佐々木、小川が入門して、昨年1月に入門した太田啓介を加えると練習生は3人になった。

    今年8月に新たに小澤大嗣(おざわ・たいし)が入門したが、太田が退寮。NOAHでは入門から1年半以内にデビューするという決まりがある。太田はそこにたどり着く見込みがなかった。

    「太田は基礎体力を初期の段階から作り上げていかなきゃいけなかったんです。そこに時間がかかりすぎてしまいました。今年の夏前にようやく受け身の練習に入ったのですが、彼は受け身の習得にも非常に時間がかかりました。これだけ時間がかかったのは彼だけの責任でなく、道場長のボクの責任でもあります」

    プロレスは入門すればデビューが約束されるような甘い世界ではない。NOAHでは練習生になると合宿所で生活しながら、道場で腕立て伏せ、腹筋、スクワット、首の柔軟、スパーリング、ランニングなどトレーニングをみっちりとおこなう。基礎体力が備わった後は受け身だ。

    「プロレスの受け身は特殊。できる人はすぐできるけど、できない人は時間がかかる。個人差がかなりあります。どちらにせよ、最初が肝心。腕や足のちょっとしたズレがあると次のステップに進めないし、のちのち修正できなくなる。一度できたとしても、翌日できなかったら、また最初からやり直し。細かいけど、基礎がしっかりできなければ応用もできませんから」

    日本プロレス界保守本流のNOAHは受け身を特に大切にしている団体。その習得はポテンシャルやセンスが大きく左右するが、最低限のレベルに達しなければデビューにたどり着くことはできない。

    もちろん過酷な練習だけあって、ケガの危険も伴う。清宮も練習生時代に肋軟骨を骨折して1カ月休んでいた経験もあるが、この夏に佐々木と小川が負傷。現在は安静にしている。

    「佐々木は受け身の練習中に脳震とうを起こしました。病院で検査した結果、完全に治るまでは練習禁止。大会に帯同させず、合宿所で休養しています。小川はスパーリングで左手首を骨折してしまって、練習はもちろん、セコンド業務もできないので、鹿児島の実家に一時帰省中です。リハビリができるようになったら戻ってくることになっていて、帰ってくる日も決まっています。いろいろ重なってしまってファンのみなさんに心配をかけてるかもしれませんが、2人とも退寮したわけではないので、ご安心ください」

    佐々木&小川がケガで大会に帯同ができない中、現在は小澤が1人でせっせとセコンド業務などに励んでいる。小澤は身体能力に優れ、入門した時点で基礎体力が備わっており、メニューも次々とクリア。デビューに向けて着実に歩を進めているが、こんな壁も…。

    「小澤はまだ入門してまだ2カ月ちょっと。プロレスの練習生は先輩たちとの信頼関係も必要なんです。上の人たちに『コイツ、ちゃんとやってるな』って認めてもらわなければいけない。先輩たちからの信頼を得るためにはしっかり練習して、セコンドでキビキビ動くしかない」

    どの世界でも同じだが、新人が組織にとけ込むには時間がかかる。先輩たちに覚えてもらって練習を見てもらえるようになることも練習生にとって大きなハードルの一つなのだ。

    「練習が厳しいのは当たり前。入門しても1日、2日で辞めちゃう人もいますし、受け身で脱落する人もいますからね。でも、過酷な新弟子生活を乗り越えてプロレスラーとしてデビューできれば、やる気次第でどこまででも夢を追いかけられます。今のNOAHにいる3人はポテンシャルが高いと思います。小澤は身体能力、佐々木は練習に取り組む姿勢の誠実さ、小川はバネというそれぞれ特徴もある。がんばってデビューまでたどり着いてほしいです。

    清宮の後は2017年8月に宮脇純太、2018年9月に稲村愛輝、2018年12月に岡田欣也、2020年10月に矢野安崇と順調に新人がデビュー。上昇気流が止まらないNOAHは若手戦線も充実しており、現在の練習生たちがデビューすれば、その勢いがさらに加速されることだろう。

    ※全文はリンク先で

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1634888454/

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    1: ID:CAP
    <全日本プロレス大田区大会>◇16日◇大田区総合体育館◇観衆1242人

    79歳の現役最高齢プロレスラーのグレート小鹿が、1242人の観衆の前で元気な姿を披露した。

    渕正信(67)らと組み、8人タッグマッチで藤原喜明(72)、井上雅央(51)らと対戦した。自身の写真がプリントされたTシャツを身にまとって登場した小鹿は、先発で藤原と衝突。ロープに押し込んでダブルチョップを連発するなど、年齢を感じさせない俊敏な動きを披露し、ファンを沸かせた。

    試合は、同組のSUSHIが、藤原に脇固めで捕獲され、そのままあえなくギブアップ。久しぶりの全日本プロレスの舞台を勝利で飾ることはできなかった。

    史上最高齢ベルト戴冠のギネス記録登録にも意欲を見せる。7月の新潟プロレスでは、3度目の防衛に成功。「79歳で防衛したんだから、80歳でも防衛する。ギネスに載るまでは、何度でも防衛してやる」と、力強く宣言していた。KOJIKA伝説はこれからも続く。

    10/17(日) 0:00配信 日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a645fb5bfb071e123631fe3047ccba720b128037
    画像 8人タッグマッチで対決した藤原喜明(左)とグレート小鹿(撮影・小沢裕)
    https://www.nikkansports.com/battle/news/img/202110160001310-w1300_0.jpg

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1634400371/


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    1: ID:CAP
    UWF info
    @UWF_info
    今日はPRIDE1が開幕された日。
    プロレスが負けた日なんて表現もあるけど、プロレスにシュートを求めていたUファンが、本当に求めていた答えが日本で誕生した日かな?なんて思う。

    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1633949859/

    437D51C3-0A24-4342-9182-33990CA4B1E0

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    1: 2021/09/28(火) 09:11:30.16
    レジェンド公認の存在感

    元モー娘。飯窪春菜 プロレスセコンドデビューに長州力絶賛「この子すごいね」

    元モーニング娘。の飯窪春菜(26)が26日、東京・後楽園ホールで行われた、「終末のワルキューレコラボマッチ~神vs人類~8人タッグマッチ」でセコンドデビューを飾った。




     飯窪の主演舞台「『終末のワルキューレ』~The STAGE of Ragnarok~」(11月27日~12月5日、東京・こくみん共済coopホール/スペース・ゼロ)とDDTプロレスリングとのコラボマッチ。
    飯窪は舞台衣装に身を包み、セコンドとして自軍を鼓舞した。


     プロレスの迫力を間近で体感した飯窪は「プロレスを生で見るのが初めてだったのでほんとに感動しました。お客さんと一体感のあるリング。あの空間を見たら(リングに)立ってみたいと思いましたね」と声を弾ませた。
     

     特別解説を務めたレジェンドレスラーの長州力(69)は、セコンドの飯窪を「この子すごいね」と絶賛。「こんなちっちゃな体で一番存在感があった」と太鼓判を押していた。


     飯窪は、半神半人の戦乙女の一人、ブリュンヒルデを演じるにあたり「まさか自分に役が来るなんてと思いました。アニメ版の声優の沢城みゆきさんがセクシーというイメージなので、自分も舞台上で堂々と立てたら」と意気込んだ。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/571afef9ca4499d155412dd9193d3a07e7f9954e
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    引用元: ・https://rosie.5ch.net/test/read.cgi/akb/1632787890/

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