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    有田哲平/有田と週刊プロレスと

    1: 2019/11/24(日) 11:57:35.06
    芸能界屈指のプロレス通として知られる、くりぃむしちゅー・有田哲平(48)。その有田が、ランダムに渡された1冊の「週刊プロレス」を手にプロレス愛を語りつくすAmazon Prime Videoの配信番組、『有田と週刊プロレスと』(有プロ)が、話題を呼んでいる。

     同番組でプロレスにハマり、ゲスト出演を熱望しながらも、スケジュールの都合でかなわなかったというファーストサマーウイカ(29)と、有田の「夢の対談」が、ここに実現した!

    ウイカ(以下、ウ)「私は、ビリーアイドルっていうグループをやっているんですけど、有プロで、有田さんがプロレスラーの方のモノマネされてるのを拝見するうちに、私もライブのMCでモノマネやりたくなってきちゃったんですよ」

    有田(以下、有)「なんかやったの?」

    ウ「(佐々木)健介さんの『◯◯するだけ!』っていうのを、やったんですよ!(佐々木選手のモノマネで)『次のシングルは順位が落ちるかもしれない。私たちから離れていくファンの人たちもいるかもしれない。でも私たちは、歌うだけ!』っていうのを、ツアーファイナルのスピーチでやったんですけど……誰も知らないから全然ウケない(笑)」

    有「ちゃんとした言葉だからね、それは(笑)。確かに健介さんが言ってたフレーズだけど」

    ウ「私も名言残したいなって思いました。レスラーの方みたいに、人が語り継ぎたくなるような名言が残せたらいいなって」

    有「今はね、マイクで誰かが何か言うとかあるじゃない。ウイカちゃんの好きな内藤(哲也)選手だったら、決めの『ハ・ポン!』とかあるでしょ。

     昔はそんなのないから、誰かがマイクを握ったっていうだけで、たとえば長州力さんがマイクを握っただけで、すっごいレアなわけ。おおー、声が聞ける! あんな高い声だったんだ、っていうのに、まず驚くのよ」

    ウ「アハハハ!」

    有「それで喋ってることを聞くんだけど、ご存知のように、なんにもわかんないのよ(笑)。(長州選手のモノマネで)『藤波! おまえが△□**+#。今度は俺がお前のアレだ』とかなんとか言ってて、何回も巻き戻して全部聞いたんですよ。

     でも、『今度は俺がお前のお前のお前の前だ』しかわかんない(笑)。どういう意味かぜんぜんわかんない。まあ、声が聞けるだけでもレアだったんだけど」

    ウ「(笑いすぎて苦しそうに)ハアハア……」

    有「今みたいに、インタビューとかもなかったからね。たとえば俺、高田(延彦)さんのモノマネもやってるでしょ。(高田のモノマネで)『えー……、今日はね』って。あれの元ネタは、昔、高田さんがスポーツ番組のキャスターやってたんですよ。『えー、今日のね、えー、プロ野球は、えー』って。そのときの高田さんをマネしてるのよ。

     後になって『PRIDE』のリングであんなに喋ったりするようになるとは思わなかったけど、実際はあそこまで『えー』ってためない(笑)。俺の高田さんのモノマネは、基本的にスポーツキャスターの高田さんなのよ」

    ウ「ちょっと、かしこまったほうの」

    有「そうそう。長州力さんの『キレてないですよ』なんて、本来マネするようなとこじゃないですから(笑)。厳密には『キレちゃいないよ』ですし」

    続きまーす
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191124-00010004-flash-ent

    https://youtu.be/VwVIBdTpH2w


    https://youtu.be/-rotDx1rCNw


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    【【プロレス】有田哲平、プロレスの名言を語りつくす「長州力といえば…」 】の続きを読む

    1: 2019/11/18(月) 17:43:34.29
    芸能界屈指のプロレス通として知られる、くりぃむしちゅー・有田哲平(48)。その有田が、ランダムに渡された1冊の「週刊プロレス」を手にプロレス愛を語りつくすAmazon Prime Videoの配信番組、『有田と週刊プロレスと』(有プロ)が、話題を呼んでいる。

     同番組でプロレスにハマり、ゲスト出演を熱望しながらも、スケジュールの都合でかなわなかったというファーストサマーウイカ(29)と、有田の「夢の対談」が、ここに実現した!

    有田(以下、有)「そもそも、有プロはどういうキッカケで観始めてくれたの?」

    ウイカ(以下、ウ)「正直、最初は『ウォーキング・デッド』を観たくてAmazon Prime Videoに入ったんですよ(笑)。でも、全部を観終わっちゃって、他の作品をいろいろ探してたら、『あ、有田さんの番組あるんだ?』って知って。何気なくシーズン1を観たら、めちゃめちゃ面白くて! 最初の回から、すぐハマりましたよ」 

    有「嬉しいね~」

    ウ「シーズン1の内藤哲也選手の回(第11話『内藤哲也の“ロス・インゴ”旋風』)がありましたよね? あれを観て、内藤さんのファンになったんです。まず『ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン』(内藤選手が率いるユニットの名称)を言えるように練習したんですよ」

    有「おー。今、めちゃめちゃスムーズに言えてたじゃない(笑)」

    ウ「それこそ言えるようになるまで、ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン、ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン……って呪文のように唱えてましたから(笑)。

     そんなところから始まって、今年、新日のイッテンヨン(新日本プロレス恒例の毎年1月4日に行われる東京ドーム大会)観戦デビューも果たして、デスマッチも観に行きましたし、こないだのG1クライマックスもみんなでテレビ観戦するまでになったんですよ。ホントにすべて、有プロのおかげです」

    有「ありがたいね~。でも昔は、今みたいに、会場に女のコのファンなんてほとんどいなかったんだよ。ファンがコアだから、『プロレス知らないくせに来んなよ』っていう排他的な空気もあったし、何よりも女子がハマるレスラーがあまりいなかったのよ!

     ホント、マイティ井上さんとか永源遙さんとか、田上明さんとか、そんなね、ヘソのところまでパンツ上げてるような、そんな人にキャー! とはならない。だから、武藤敬司、小橋健太(現・建太)さんあたりがまだアイドルっぽい感じで……」

    ウ「アハハハハ。武藤さんも、私は今の武藤さんのツルツルのイメージで、有プロですごい人だと知るまではちょっとコメディ寄りの方だと思ってたので」

    有「そうでしょ? 武藤さん、映画の主役もやってんだから。相米慎二監督の『光る女』って映画に大抜擢されて。プロレスラーが映画で主役を演じたのは、武藤さんが初めてなんじゃないかな」

    ウ「え、そこの道もつくったんですか!? 棚橋(弘至)さんも、こないだ映画(『パパはわるものチャンピオン』)やられてましたけど」

    有「棚橋さんは、新日のエースみたいな立場で出たけど、武藤さんが出たときはまだ若手も若手だったからね。武藤さんが自分で言ってたけど、芝居は相当下手(笑)。『見てらんないよね、演技なんてわかんねえもん』って」

    ウ「アハハハハ(爆笑)。それでも、オファーを受けたのがすごいですよね。『そんなのやらねえよ』って言いそうな感じしますけど。ところで、『週刊プロレス』(週プロ)は、もうずーっと買ってらっしゃるんですか?」

    有「はい。それこそ週プロが週刊化される前の月刊だった頃から買ってましたし、週刊になってからは、1号から全部買ってます。『週刊ゴング』(>>2007年まで存在した、週プロのライバル的存在だった週刊誌)も月刊の頃は買ってましたね。

     高校に入って、上田と出会ったとき、あいつは週プロ、ゴング、さらに、『週刊ファイト』(>>2006年に休刊したタブロイド判のプロレス専門誌)の3つを買ってたのよ。だけど、俺が週プロを買ってることを知った上田は、『俺はもうゴングに集中する』って言って」

    ウ「お互い、分担制になったんですね(笑)」

    有「でも、上田はファイトも買い続けてましたけどね」

    11/17(日) 20:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191117-00010009-flash-ent

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    【【プロレス】有田哲平「上田と『週プロ』『ゴング』を交換し合った高校時代」 】の続きを読む

    215: 2019/12/29(日) 19:48:06.08
    番組終わってしまったのが残念
    長州のツイッターいじって欲しいわ
    クソおもろい

    引用元: http://medaka.5ch.net/test/read.cgi/wres/1576653990/

    201E912D-4406-43B3-97AF-C15D4FAD159B
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    140: 2019/12/25(水) 23:08:44.22
    よし!大木の評判は良くなったな!

    147: 2019/12/26(木) 01:37:20.83
    >>140
    エゴサーチをする大木
    http://i.imgur.com/dYA3xsC.jpg

    151: 2019/12/26(木) 10:56:01.03
    >>147
    「評判悪い」とも「後の評価」とも呼ばれてる男
    それが大木
    今年ははしご旅無かったよ・・
    スレチでごめん

    176: 2019/12/27(金) 12:48:50.03
    有田がインタビューで語ってて大きく頷いてしまったよ。
    世間でプロレス的というと元々筋書きや落とし所を決めておいての出来レースの事を差す場合が多い。
    でもプロレスの本当の面白さや深いところにある本質みたいな物はそこには無い。
    試合までの経緯や裏にあるドラマやプロレス界の歴史を試合を通じて読み取ることこそがプロレスの奥深い楽しみ方だという事を語りたかったんだと。

    これこそが井上編集長やターザンの唱えたプロレス絵巻や大河ドラマだよね。

    引用元: http://medaka.5ch.net/test/read.cgi/wres/1576653990/

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    2BC026DC-2DFA-4710-A380-854ED81F7A98600: 2019/12/04(水) 22:31:08.56
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    1986年の熊本大会の前田日明vs.マードック戦で一列目に映り込む謎のハチマキ少年
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