プロレスニュース

    1: ID:CAP
    東スポ2022年05月25日 16時34分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/prores/ddt/4213091/

    DDTは25日、7月7日の東京・新宿フェイス大会を試験的に声出し応援が可能な大会として開催すると発表した。

    「DDT FREE~みんなで声出そう!~」と題した同大会は入場料無料で、収容可能人数450人に対し定員を150人とし、ソーシャルディスタンスを保った座席配置となる。不織布マスクの着用が必須で、鼻からあごまでを覆う着用を呼びかけている。

    DDTを運営するサイバーファイトの高木三四郎社長は「海外に比べて日本だけが遅く、声出しをできていないという現状がある。うちのファンで言うと声出しと笑い声が制限されていることから、客足が遠のいている感じがある。解禁になるにつれ、お客さんも戻るのでは」と語った。

    規定では会場側がOKで、キャパ数の50%以内の客数であれば、主催者判断で声出しが可能となるという。そのため高木社長は「今後は会場ごとに声出し可と不可を判断することになりそうだ。早く全会場が解禁になれば」と期待をかける。

    コロナ禍により声を出しての応援が自粛されてきたプロレス界。新日本プロレスも部分的な解禁を検討しているとされ、今後は同様の動きが広がりそうだ。

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1653471001/

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    1: ID:CAP
    アントニオ猪木氏 自身と同じ1メートル90の墓を青森に建立 亡き妻納骨 中央には「道」の刻印
    5/24(火) 5:00 スポニチアネックス
    https://news.yahoo.co.jp/articles/68e47ffbdbbb393bc2ebb7af6b69c2b8309ef554
    建立されたアントニオ猪木家の墓(コーラルゼット提供)
    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220524-00000091-spnannex-000-3-view.jpg


     元プロレスラーのアントニオ猪木氏(79)が青森県十和田市に「アントニオ猪木家の墓」を建立した。建立式を22日に行い、19年に亡くなった妻・田鶴子さんの納骨などを済ませた。墓は夫妻がよく訪れた蔦温泉旅館の近くにある。墓の高さは猪木氏の現役時代と同じ1メートル90。中央には「道」、さらに猪(いのしし)と木の絵などが刻まれた。

     関係者によると、全身性アミロイドーシスで闘病中の猪木氏は、式典で出席者らに謝辞を述べ、最愛の人を見送ったという。

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1653337211/

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    1: ID:CAP
     リング上の事故はどうなくせばいいのか。プロレス界が今、大きな岐路に立たされている。ゼロワンの4・10両国国技館大会で、大谷晋二郎(49)がコーナーへのスープレックスでたたきつけられた後、動けなくなり、病院に救急搬送された。頸髄損傷と診断される重傷で、現在も入院しながら闘病生活を送っている。マット界で相次ぐ名のあるレスラーの事故。同大会でアンバサダーを務めた蝶野正洋(58)に対処法を聞いた。

     当日、解説席から大谷の試合を見ていた蝶野は「体調は良くないのは分かっていた。メインイベントの、あの試合をするレベルの体調ではなかったと思う。歳とキャリアとけがの状態からいえば、あそこに上げるべきじゃなかったよね」と話し、試合は回避すべきだったとの見方を示した。

     ここ20年で、名のあるレスラーのリング上での事故が続いている。三沢光晴さん(09年)、高山善廣(17年)、ハヤブサ(01年)と、リング上のアクシデントによる頚髄や頸椎の負傷が原因で帰らぬ人となったり、日常生活もままならないほどの重傷を負った。いずれもプロレス経験も豊富で人気もあった各団体のエース級が並ぶ。プロレスファンは事故のたびに悲しみ、また、どこか釈然としない思いを抱いてきた。

    <略>

     蝶野が挙げたのは3つの改善案だ。

    1)選手同士の情報の事前共有

    2)主催者側の責任の明確化

    3)レフェリーの独立

     1)について、蝶野は「レスラーの健康状態を全部チェックしたら、けががない選手は誰もいない」と断言する。自らも首に爆弾を抱えながら長年、闘ってきた。大なり小なりの負傷を選手が抱える中で、それを前もって共有するシステム作りが必要と訴える。闘う前に、選手同士が故障個所の情報を共有することも「俺はそれはあっていいと思う」と容認する。

    「けがをさせることが目的ではないんだから、もし相手の故障箇所がある程度分かっていれば、そこは攻めずに試合を組み立てていけばいい。事前にある程度の情報をお互いに知っておくことでも全然変わってくると思う」と話した。

     2)については、選手の体調管理をしっかりと主催者にさせる目的がある。事故が起こった場合、選手個人や対戦相手に責任がいきがちだ。しかし、金銭的な補償も含めて、主催者も一定の割合を負うとなれば、誰でも選手を出場というわけにはいかなくなる。「興行を優先すると、どうしても名前と名前の勝負になっちゃうから、チケットを売るときにはコンディションはあんまり関係なくなっちゃう。ただそこは、主催者側が責任を持つ。そうじゃないと、自分たちが蓄積したけがで今日偶然アクシデントが起こったんでしょうという言い逃れになっちゃう」と指摘。

     自己責任だけにしないルール整備が必要とし、「選手のケアも含めて、現場でのけがも含めてちゃんと運営に責任を持たせる。今は一プロモーター的な人たちが単発興行とかやるじゃないですか。そういうときに事故が起きたときなんかは、(責任は)誰がっていうのがたぶん出てきちゃうと思うんですよね」と続けた。

     3)については、「レフェリーがルール、レフェリーイコールプロレスを競技させる人なんだから、ここは団体所属にしちゃダメだと思う」と自論を展開する。レスラーが社長を兼ねる場合、体調が悪そうに見えても自らが申告しない限り、欠場を進言できる人はまずいない。それを解決させるのがレフェリーの独立だという。

    「レフェリーの組織を別に作って、もう明らかにちょっとおかしいなというときには、その興行関係なしに試合を止める。選手は興行を考えるから、やっぱりいかに試合を成立させるかというのが頭の中で働くし、特にメインイベンタークラスはその思いが強い。だから自分の体は二の次になったりするんですよね。そこを止めるのってレフェリーしかいないんですよ。今はレフェリーもメインイベンターと同じ演奏者になっている。レフェリーは指揮者でなければいけない。そこを切り離すには1回、組織から外すしかないんじゃないかなと思いますね」

     いずれにせよ、これ以上、悲劇が繰り返されるのはあってはならないこと。業界全体を挙げての早急な対策が求められる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5b8eb1cee838208cb2b87bfc7f10a3d4dd8d921f

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1653293290/

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    1: ID:CAP
    東京スポーツ2022年05月19日 14時57分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/prores/wwe/4201322/

    今週のWWE・NXTに〝太陽の戦士〟サレイ(26)が制服メガネ姿で登場した。

    先週のNXTでは男女混合タッグ戦でアンドレ・チェイスと組んで、天敵ティファニー・ストラットン、グレイソン・ウォーラー組を撃破。シングル戦で連敗を喫していたティファニーに、ようやく一矢を報いた。

    今週はそのお礼とばかりに、ウォーラーとの一騎打ちに臨んだチェイスを観客席から応援。制服メガネの学生姿だけに、妙に学生気質丸だしのチェイスの応援団に溶け込んでいた。サレイはチェイスに対して応援旗を振って声援を送り、対戦相手のウォーラーには親指を下に向けながら大ブーイングを浴びせた。

    試合は白熱の攻防も、チェイスが惜しくもウォーラーのローリングスタナーで敗れた。サレイは「大丈夫! 次回は勝てるよ」とチェイスを励ませば、グレイソンには「Booooo」と再びブーイングを自身のツイッターに投稿。さらにウォーラーとツイッターで挑発合戦を繰り広げた。

    いよいよサレイが本格的に逆襲開始となるのか? 注目だ。

    制服メガネ姿のサレイ(?2022-WWE,-Inc.-All-Rights-Reserved.-)
    https://img.tokyo-sports.co.jp/wp-content/uploads/2022/05/e24215cedcb71be0e58fef3030f0af32-450x255.jpg

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1652951350/

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    1: ID:CAP
    [2022年5月21日21時12分]

    左股関節唇損傷により、今年1月から長期欠場していた元GHCタッグ王者の武藤敬司(59)がリングに帰ってきた。

    メインイベントの6人タッグマッチに登場。丸藤正道、小島聡と組み、清宮海斗、潮崎豪、田中将斗組と対戦した。全日本時代に共闘した小島のタッチを受けてリングに上がると、清宮にあいさつ代わりのドラゴンスクリューをさく裂。その後も、ドラゴンスクリューの連発やシャイニングウィザード、足4の字固めといった必殺技を何度も披露するなど躍動した。「歩くことがままならない」と話した2月から、順調な回復ぶりを披露。試合は、小島が潮崎に豪腕ラリアットを決められて敗れたものの、武藤ワールドに会場は沸きあがった。

    だが試合後、バックステージに現れると、険しい表情を浮かべた。4カ月ぶりのリングにも「正直、自分の技をかけるときに股関節に痛みが走ったりする。気持ちが落ちる」と振り返った。さらに、「今は話したくない。近々、報告することがあります」と含みを持たせた。18日の会見では、ケガの状況について「水がたまっているような状態はなくなったけど、根本的には悪いから、そこは変えられない」などと話していた。

    https://www.nikkansports.com/battle/news/img/202205210001441-w1300_0.jpg
    https://www.nikkansports.com/battle/news/202205210001441.html

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1653141728/

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