プロレスニュース

    1: ID:CAP
    「プロレス・新日本」(21日、日本武道館)

    20選手が争うシングルリーグ戦「G1クライマックス」の優勝決定戦が行われ、オカダ・カズチカが3連覇を狙った飯伏幸太を破って7年ぶり3度目の優勝を果たした。

    序盤は静かなグラウンドの攻防を展開。場外へ戦場が移ると、飯伏がハーフネルソンスープレックス、オカダが花道でDDTと、厳しい技を繰り出し合った。オカダは執ようなマネークリップで飯伏をいたぶると、一気に勝負を付けようとレインメーカーを繰り出すが、飯伏はそれをかわしてのカウンターのラリアットで反撃。トップロープからの見事なラ・ケブラーダを成功させ、シットダウン式ラストライドで追い打ち。オカダのレインメーカーをかわしてハイキックを繰り出し、跳びヒザ蹴りからカミゴェを発射したが、オカダはカウント2ではね返した。

    そして飯伏は封印していたフェニックススプラッシュを発射。だが、オカダは寸前で回避すると、飯伏はマットに右腕を打ち付けて試合続行不能となり、無情のゴングが打ち鳴らされた。

    デイリー2021.10.21
    https://www.daily.co.jp/ring/2021/10/21/0014780128.shtml

    参考
    デイリー
    新日本・飯伏 秘技解禁裏目で3連覇逃す 右腕負傷でレフェリーストップ
    https://www.daily.co.jp/ring/2021/10/22/0014780850.shtml

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1634889448/

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    1: ID:CAP
    10/22(金) 13:02
    東スポWeb

    【DDT】〝キック界のドン・ファン〟皇治が路上プロレス参戦 バラモン兄弟、男色ディーノと対戦も
    皇治がプロレス初参戦(東スポWeb)
     DDTは22日、格闘技イベント「RIZIN」で活躍する〝キック界のドン・ファン〟こと皇治(32)が、「路上プロレス in 東京ドーム」(31日配信)に参戦すると発表した。

     出場5チームが500万円をかけて争うもので、竹下幸之介率いる「サウナカミーナ」や東京女子勢、バラモン兄弟などバラエティに富んだ4チームのエントリーが発表されている。

     皇治のチームは未定だが、先日は本紙を通じて〝バカサバイバー〟青木真也もエントリーを熱望していたのが気になるところ。当日は皇治対バラモン兄弟、対男色ディーノ、対伊藤麻希といった異次元対決が実現する可能性が出てきた。

     本業の格闘技では地元開催となった6月のRIZIN大阪大会の「キックワンナイトトーナメント」に出場。だが反則行為となるバッティング(頭突き)を3度も繰り出し、格闘界を揺るがす事態となった。

     初の沖縄開催となる「RIZIN.32」(11月20日、沖縄アリーナ)への参戦が決まっているが、初のプロレス参戦は注目を集めそうだ。

    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211022-03739873-tospoweb-000-2-view.jpg
    https://news.yahoo.co.jp/articles/803c32025bc38ebed526f5134f36ed59823e177b

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1634877141/

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    1: ID:CAP
    BBMスポーツ、週刊プロレス編集部2021-10-19
    https://www.bbm-japan.com/article/detail/26039

    今年4月18日、後楽園ホール大会でNOAHはリング上から3人の練習生を紹介した。半年の月日が流れて、10月17日のNOAH特設アリーナ(神奈川・クラブチッタ川崎)大会でセコンド業務をおこなっていた練習生は1人だけ。現在、NOAHの道場長を務めている清宮海斗に新弟子事情について聞いた。

    NOAHは昨年11月28日、練習生の公開オーディションを開催。佐々木洋輔(ささき・ようすけ)、小川晴斗(おがわ・はると)と1名が合格した。1名は入門してすぐに退寮。今年4月に高校を卒業した佐々木、小川が入門して、昨年1月に入門した太田啓介を加えると練習生は3人になった。

    今年8月に新たに小澤大嗣(おざわ・たいし)が入門したが、太田が退寮。NOAHでは入門から1年半以内にデビューするという決まりがある。太田はそこにたどり着く見込みがなかった。

    「太田は基礎体力を初期の段階から作り上げていかなきゃいけなかったんです。そこに時間がかかりすぎてしまいました。今年の夏前にようやく受け身の練習に入ったのですが、彼は受け身の習得にも非常に時間がかかりました。これだけ時間がかかったのは彼だけの責任でなく、道場長のボクの責任でもあります」

    プロレスは入門すればデビューが約束されるような甘い世界ではない。NOAHでは練習生になると合宿所で生活しながら、道場で腕立て伏せ、腹筋、スクワット、首の柔軟、スパーリング、ランニングなどトレーニングをみっちりとおこなう。基礎体力が備わった後は受け身だ。

    「プロレスの受け身は特殊。できる人はすぐできるけど、できない人は時間がかかる。個人差がかなりあります。どちらにせよ、最初が肝心。腕や足のちょっとしたズレがあると次のステップに進めないし、のちのち修正できなくなる。一度できたとしても、翌日できなかったら、また最初からやり直し。細かいけど、基礎がしっかりできなければ応用もできませんから」

    日本プロレス界保守本流のNOAHは受け身を特に大切にしている団体。その習得はポテンシャルやセンスが大きく左右するが、最低限のレベルに達しなければデビューにたどり着くことはできない。

    もちろん過酷な練習だけあって、ケガの危険も伴う。清宮も練習生時代に肋軟骨を骨折して1カ月休んでいた経験もあるが、この夏に佐々木と小川が負傷。現在は安静にしている。

    「佐々木は受け身の練習中に脳震とうを起こしました。病院で検査した結果、完全に治るまでは練習禁止。大会に帯同させず、合宿所で休養しています。小川はスパーリングで左手首を骨折してしまって、練習はもちろん、セコンド業務もできないので、鹿児島の実家に一時帰省中です。リハビリができるようになったら戻ってくることになっていて、帰ってくる日も決まっています。いろいろ重なってしまってファンのみなさんに心配をかけてるかもしれませんが、2人とも退寮したわけではないので、ご安心ください」

    佐々木&小川がケガで大会に帯同ができない中、現在は小澤が1人でせっせとセコンド業務などに励んでいる。小澤は身体能力に優れ、入門した時点で基礎体力が備わっており、メニューも次々とクリア。デビューに向けて着実に歩を進めているが、こんな壁も…。

    「小澤はまだ入門してまだ2カ月ちょっと。プロレスの練習生は先輩たちとの信頼関係も必要なんです。上の人たちに『コイツ、ちゃんとやってるな』って認めてもらわなければいけない。先輩たちからの信頼を得るためにはしっかり練習して、セコンドでキビキビ動くしかない」

    どの世界でも同じだが、新人が組織にとけ込むには時間がかかる。先輩たちに覚えてもらって練習を見てもらえるようになることも練習生にとって大きなハードルの一つなのだ。

    「練習が厳しいのは当たり前。入門しても1日、2日で辞めちゃう人もいますし、受け身で脱落する人もいますからね。でも、過酷な新弟子生活を乗り越えてプロレスラーとしてデビューできれば、やる気次第でどこまででも夢を追いかけられます。今のNOAHにいる3人はポテンシャルが高いと思います。小澤は身体能力、佐々木は練習に取り組む姿勢の誠実さ、小川はバネというそれぞれ特徴もある。がんばってデビューまでたどり着いてほしいです。

    清宮の後は2017年8月に宮脇純太、2018年9月に稲村愛輝、2018年12月に岡田欣也、2020年10月に矢野安崇と順調に新人がデビュー。上昇気流が止まらないNOAHは若手戦線も充実しており、現在の練習生たちがデビューすれば、その勢いがさらに加速されることだろう。

    ※全文はリンク先で

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1634888454/

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    1: ID:CAP
     プロレス団体「ゼロワン」は、プロレスラーのBADBOY非道さん(本名高山秀男)が17日に死去したと発表した。51歳だった。死因は公表されていないが、かねて病気療養中だったという。

     非道さんの妻である、ゼロワンの工藤めぐみGMは団体を通じ「葬儀におきましては、故人の生前の遺志により誠に勝手ながら家族にて執り行いました。本来ならば早速申し上げるべきところでございましたが、ご通知遅れましたことをおゆるしください。私自身、夫が生前愛してやまなかったプロレスの隆盛の一端を担えるよう、今後も精進して参る所存です。生前中に賜りましたご厚誼に心より御礼申し上げ、失礼ながらこの書中をもってお知らせ申し上げます」とコメントを出した。

     非道さんは1993年1月にW★INGでデビュー。邪道、外道の〝弟分〟として活躍した。その後はミスター・ポーゴ(故人)率いる「W★ING同盟」の一員としてFMWに参戦。大仁田厚と抗争を繰り広げた。

     1998年に工藤GMと結婚。その後も大日本プロレスやゼロワンマットで暴れ回り、2006年1月には新日本プロレスの東京ドーム大会にも出場した。

     07年ごろから内臓疾患を患っていたとされ、10年から長期欠場が続いていた。

     30日のゼロワン東京タワー特設大会に工藤GMが来場し、追悼セレモニーが行われる。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c775429f74c63df71bac7ad86cab2a57164afd1a

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1634808177/

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    1: ID:CAP
    10/20(水) 20:32配信
    スポニチアネックス
     
     新日本プロレスの「G1クライマックス31」第18日は20日、東京・日本武道館(観衆2088人)でBブロック公式最終戦の5試合などを行い、ジェフ・コブを破ったオカダ・カズチカが21日の優勝決定戦に進出した。

     ブロック代表の行方は開幕8連勝のジェフ・コブと7勝1敗のオカダ・カズチカに絞られ、両者が直接対決の最終決戦に臨んだ。過去はオカダの2勝1敗も、9月4日のメットライフドーム大会ではコブが勝利。引き分けでも優勝決定戦進出のコブは怪力を生かし序盤から大技を狙いに行く。オカダも応戦しネックブリーカーなど相手の首を集中攻撃。だがコブも滞空時間の長い脳天砕きからアマレス仕込みのスープレックなどでオカダの背中、腰への重厚な攻撃でペースをつかむ。

     しかし、同じ相手に連敗は許されないオカダは勝負を懸けたトペコン・ヒーロー、ミサイルキックなどで徐々に反撃。コブの大技もしのぐとマネークリップでスタミナを奪いつつ、旋回式墓石式脳天くい打ちからマネークリックで120キロの巨体を締め上げる。

     お互い技の読み合いから激しい攻防を繰り広げるが、オカダがトップロープから雪崩式のDDTで形勢逆転。ドロップキックから開脚式の脳天くい打ちとつなぎ、最後は必殺レインメーカー(短距離式ラリアット)でついに怪物をマットに沈めた。オカダとコブは8勝1敗で並んだが、直接対戦の結果が優先されるためオカダがBブロック代表となった。

     9月18日から1カ月に及んだロングラン開催も、クライマックスを迎える。2007年以来3度目の優勝を目指す21日の優勝決定戦(日本武道館)では、史上初の3連覇を狙う飯伏幸太と対戦する。試合後のマイクパフォーマンスでは「明日もG1楽しみましょう。G1クライマックスに金の雨が降るぞ〜」と絶叫。バックステージではコブの強さを称えつつ「まだ優勝が決まったわけではない。時間もないので、しっかりと(準備して)臨みたい」と口を結んだ。

     ◇Bブロック公式戦(30分1本)

    ○YOSHI―HASHI(6)(8分27秒 片エビ固め)チェーズ・オーエンズ(4)

    ○後藤洋央紀(6)(15分19秒 後藤参式)タマ・トンガ(4)

    ○タイチ(6)(14分58秒 タイチ式外道クラッチ)棚橋弘至(8)

    ○EVIL(14)(17分47秒 片エビ固め)SANADA(8)

    ○オカダ・カズチカ(16)(23分35秒 片エビ固め)ジェフ・コブ(16)

    ※Bブロック最終成績

    (1)オカダ・カズチカ 8勝1敗

    (2)ジェフ・コブ 8勝1敗

    (3)EVIL 7勝2敗

    (4)棚橋弘至 4勝5敗

    (4)SANADA 4勝5敗

    (6)タイチ 3勝6敗

    (6)タマ・トンガ 3勝6敗

    (6)YOSHI―HASHI 3勝6敗

    (6)後藤洋央紀 3勝6敗

    (10)チェーズ・オーエンズ 2勝7敗

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4670fb5dfeb14ab75c110049635d45559df23eca

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1634730134/


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