プロレスニュース

    1: ID:fAKZNouB9
    今回はウェブアンケートにて総勢10,061名に調査した<昭和期の好きな「プロレスラー」ランキング>を発表します。さっそくランキングをチェック!

    ランキングの集計方法

    調査方法:株式会社CMサイトがインターネットリサーチした<昭和期の好きな「プロレスラー」ランキング>のアンケート結果を集計。
    ※有効回答者数:30代以上の男女(性別回答しないを含む)10,061名/調査日:2022年10月26日

    昭和期の好きな「プロレスラー」ランキングTOP10
    1位アントニオ猪木 (1,925票)
    2位力道山 (1,220票)
    3位ジャイアント馬場 (1,180票)
    4位初代タイガーマスク(佐山サトル) (1,124票)
    5位長州力 (547票)
    6位藤波辰爾 (545票)
    7位ジャンボ鶴田 (525票)
    8位天龍源一郎 (311票)
    9位ラッシャー木村 (306票)
    10位坂口征二 (298票)

    戦いと挑戦の連続で人生を駆け抜けた!1位はアントニオ猪木さん!
    見事1位に輝いたのは、新日本プロレスの初代社長にして、同団体の看板レスラーとして活躍した「燃える闘魂」ことアントニオ猪木さん!昭和期の日本プロレス界に君臨した天才プロレスラーであり、全盛期の技のキレ、表情の魅せ方などリング上では全てが超一流。必殺の卍固めや延髄斬りの迫力・説得力は抜群で、色気と強さを纏った独特のオーラでプロレスファンを魅了しました。
    異種格闘技戦にも挑戦し、ミュンヘンオリンピックの柔道金メダリストであるウィリエム・ルスカさんや、ボクシングのヘビー級チャンピオンであるモハメド・アリさんと対戦するなどプロレスラー以外の格闘家とも積極的に対戦。常に挑戦する姿勢は、実業家や政治家への転身という形でも続けられ、いつの時代においても世間を驚かせ続けた希代のスーパースターでした!

    全文は出典先で

    ランキングー2022-11-18
    https://rankingoo.net/articles/sport/01546a

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1669016812/

    BA8DDB1A-7CC9-4211-B6DB-578F423FF6BF
    【【プロレス】伝説級!昭和期の好きな「プロレスラー」ランキング】の続きを読む

    1: ID:9NYWKLr/9
    11/20(日) 21:23配信

    スポーツ報知
    IWGP女子王座の初代王者に輝いたKAIRI(カメラ・池内 雅彦)

    ◆新日本プロレス×スターダム合同興行「Historic X―Over」大会(20日、東京・有明アリーナ、観衆7102人)

     史上初の新日とスターダム男女団体合同興行が行われた。

     新日男子の試合を差し置いてメインイベントで行われたIWGP女子初代王者決定トーナメント決勝戦では、WWEで活躍したKAIRI(フリー)がスターダムの「アイコン」岩谷麻優(STARS)を必殺のインセインエルボーで下し、初代ベルト戴冠に成功した。

     次期挑戦者には中野たむが名乗りを挙げ、KAIRIの希望で来年1月4日の新日・東京ドーム大会での王座戦が確実となった。

     セミファイナルのIWGP USヘビー級王座戦では、5日の大阪大会で内藤哲也を下し、3度目の防衛を果たしたウィル・オスプレイが後頭部にエルボーを連打するなどの非情な攻撃を見せ、19年からの英国武者修業から凱旋帰国した海野翔太の挑戦を退け、4度目の防衛を果たした。

     試合後に場内に映し出された映像で2019年にAEWに移籍したケニー・オメガが登場。来年1月4日の東京ドーム大会でのオスプレイの持つベルトへの挑戦を表明した。

     9試合目の「グレート・ムタ新日本プロレス・ラストマッチ」では、レジェンドのグレート・ムタがオカダ・カズチカ、矢野通と組んで「ユナイテッド・エンパイア」(UE)のグレート―O―カーン、ジェフ・コブ、アーロン・ヘナーレ組と対戦。

     代理人を務める武藤敬司の来年2月の引退に伴い、今回が新日リング最後の戦いとなったムタは真っ赤な毒霧でオーカーンをKO。オカダのレインメーカーでの白星につなぎ、「グッバイ、ニュージャパン」と新日に別れを告げた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/932d528fbd64837b2e4bf0888b53a1f654b27919

    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20221120-11201233-sph-000-2-view.jpg?pri=l

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1668981257/

    24A28E9F-4698-417D-AA8E-8E245E6E1177
    【【プロレス】KAIRI、岩谷麻優撃破でIWGP女子初代王座戴冠 ムタは新日に「グッバイ」…新日・スターダム合同興行全成績】の続きを読む

    1: ID:5UGpQLsM9
    プロレスを通じ日本とメキシコの相互理解を深めたとして、旭日双光章を受章した人気覆面レスラー、ミル・マスカラス(本名アーロン・ロドリゲス・アレジャノ)さん(80)への叙勲伝達式が18日、メキシコ市の「アレナ・メヒコ」でプロレス大会の開催に併せて行われた。

    メキシコプロレス「ルチャリブレ」の聖地でリングに登壇したマスカラスさんは「日本デビューでの成功が、ファンから信頼や称賛を得る機会を与えてくれた」と振り返り、詰めかけた会場のファンに「ありがとう」と感謝の思いを伝えた。

    「千の顔を持つ男」「仮面貴族」などのニックネームを持つマスカラスさんは日本のマットでも活躍。華麗な空中殺法を武器に数々の激闘を繰り広げ、得意技のフライング・クロスチョップなどで国境を越え多くのプロレスファンを魅了した。

    福嶌教輝・駐メキシコ大使は「日本では誰もがマスカラスさんを知っている。あなたのおかげで多くの日本人レスラーがメキシコのルチャリブレを学んだ」と語り、長年の功績をたたえた。

    マスカラスさんの旭日双光章受章は昨年秋に決まったが、新型コロナウイルス禍の影響などで叙勲伝達式の開催は実現していなかった。(共同)

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/general/news/202211190001253.html
    画像
    https://www.nikkansports.com/general/news/img/202211190001253-w500_0.jpg

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1668861883/

    BA8DDB1A-7CC9-4211-B6DB-578F423FF6BF
    【【プロレス】マスカラスさんに旭日双光章の叙勲伝達、プロレス通じ日本とメキシコの懸け橋】の続きを読む

    1: ID:VavSNRf/9
    プロレス漫画家・河口仁さん死去 | 東スポ
    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/245320

    2022年11月17日 17:47

    https://tokyo-sports.ismcdn.jp/mwimgs/d/3/1200w/img_d32d020e5d1ea5a96958170a9c497e5c167979.jpg
    ザ・グレート・カブキ(右)と河口仁さん(2019年)

     大のプロレスファンとして知られた漫画家の河口仁(かわぐち・じん)さんが、誤嚥性肺炎のため療養先の群馬県内で12日に死去していたことが分かった。72歳だった。

     1950年に山口・長門市に生まれ、赤塚不二夫さん(故人)のフジオプロでアシスタントとして漫画家デビュー。79年には週刊少年マガジンに〝呪術師〟ことアブドーラ・ザ・ブッチャーをモデルにした、プロレス・ギャグ漫画「愛しのボッチャー」を連載して独立した。

     その後は、週刊ゴングで「河口仁のワンポイント・パフォーマンス」を終刊まで連載するなど、プロレス専門誌を中心に執筆活動を行っていた。

     河口さんはブッチャーをはじめ、ジャイアント馬場さん、アントニオ猪木さん、ドリー・ファンク・ジュニア、天龍源一郎、大仁田厚、鈴木みのる、藤原喜明らが好きで、プロレス会場には温かいまなざしでリングを見守る河口さんの姿があった。

     交流が深かったみのるは、2013年11月に河口さんから送られた文面を自身のツイッターに投稿。(略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1668681279/

    846DA6DD-28D0-4CB0-85D8-70A87164C645
    【【訃報】プロレス漫画家・河口仁さん死去 ]】の続きを読む

    1: ID:Xz381y6m9
    長州力が、週刊誌に対する不満をつづったツイートを投稿。ファンから心配や怒りの声が上がった。

    2022/11/16 11:35
    栗原コウジ

    元プロレスラー・タレントの長州力が16日、自身の公式ツイッターを更新。週刊誌に対して怒りの気持ちをつづった。

    【ツイート】長州「許しませんよ」






    ■週刊誌に怒り

    長州はこの日、ツイッターで、「なんの連絡断りもなく週刊誌に載せる、、ふざけるなよ! ましてや家内まで話題に! 許しませんよ」と、憤慨している様子を投稿。

    具体的な記事や週刊誌を示していないが、妻と見られる女性とともにくつろぐ長州について報道されたネット記事も確認できる。







    ■心配の声も

    長州のツイートを見たファンからは、「何かあったのですね」「リキ兄さん、何かあったの…」「ひどい…」「こればかりはさすがの長州さんも怒りますよね」「ひどい話ですね!」など、心配や怒りのコメントが上がった。

    「リキラリアットしといてください」「一発、サソリ固め決めちゃいましょう!!」と反応するファンも見られる。

    https://sirabee.com/2022/11/16/20162975276/


    次ページ
    ■長州「ふざけるなよ!」
    https://sirabee.com/2022/11/16/20162975276/2/

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1668566365/

    9D20160B-CAB4-4D68-A13E-E74F6625AB00
    【長州力、週刊誌に対して怒り爆発 「ふざけるなよ!ましてや家内まで…」】の続きを読む

    このページのトップヘ