ぷっさん速報 プロレス・wweまとめブログ

ぷっさん(プロレス大好きおじさん)向けwwe・プロレス情報をまとめています

    昭和・平成のプロレス

    1: ID:tD2iBnld0
    高田ヒクソン戦や数々のプロレスラーの格闘技での敗北→もう「プロレス最強」を大真面目にやれない! わかる
    大味なマッチョマンたちのショープロレスとバカにしてたアメプロが過激ですごい進化をとげてた!取り入れなきゃ! わかる

    なんでこれでハッスルみたいな学芸会と怪獣ショーを合わせたようなプロレスになるの?
    当時のWWFがやってた事って金メダリスト始めとした超一流の人材でリング上にハリッド映画を現出させるってすごい高度な事で 高田モンスター軍だとかハッスル軍みたいな勧善懲悪の抗争じゃなかったと思うんだけど

    引用元: ・https://medaka.5ch.net/test/read.cgi/wres/1589554581/

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    【なぜ高田ヒクソンショックやWWFを受けて日プロが出した答えがハッスルだったのか】の続きを読む

    1: ID:oiLW0pfaa
    あれ今も昔も俺はしょっぱいなあと思ってる。。。
    天龍によくあるんだけど、接待試合における外国人レスラーへのアタリの弱さが酷い。。
    天龍ってガチ攻めは痛そうだけど、寸止めだと技が全く効いてない感が意外と目立つのよ。。
    引退した新日本・飯塚のストンピングがあまりに下手くそで全然効いてないのが丸見え的な感じと同じ。。

    天龍源一郎のベストマッチって他にあると思うんだ。。。

    引用元: ・https://rosie.5ch.net/test/read.cgi/akb/1604924193/

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    【天龍源一郎のベストマッチって言うとすぐにランディ・サベージ戦だとか言い出すニワカがいるけどさぁ。。。】の続きを読む

    1: 20/01/22(水)10:47:33 ID:ZV5
    今のも好きだけど

    86: 20/01/22(水)11:29:34
    何だこの2本は!
    no title

    引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1579657653/

    【ワイ90年代プロレスが懐かしすぎて泣く】の続きを読む

    1: 2019/12/14(土) 15:55:27.20 0
    筋トレとかしなかったの?

    no title
    【昭和のプロレスラーて何で日本人だけじゃなく外人もデブで腹が出てる奴が多いの? 】の続きを読む

    1: ID:CAP
    高視聴率を記録した8年3か月ぶりのゴールデンタイム生中継

     今から21年前の2000年、テレビ地上波放送で8年3か月ぶりにプロレスのゴールデンタイム生中継が行われた。「ワールドプロレスリング」を放送するテレビ朝日が4月7日、「橋本真也34歳、小川直也に負けたら即引退!スペシャル」と題した特番を東京ドームからオンエアしたのである。

     94年バルセロナ五輪柔道銀メダリスト・小川直也と橋本の抗争は、97年4月の小川プロレス初参戦から続いていた。「負けたら即引退!スペシャル」までの戦績は、橋本の1勝3敗。この年の1・4東京ドームでは両雄がタッグ(橋本&飯塚高史組VS小川&村上一成組)で対戦し、パートナー同士で決着(飯塚がスリーパーで村上に勝利)。両者はアントニオ猪木とジャニーズの滝沢秀明がエキシビションマッチを行った力道山OB会「第2回メモリアル力道山」3・11横浜アリーナで初タッグを結成。天龍源一郎&BB・ジョーンズ組と対戦したが、橋本が村上に襲撃されたことから敗北を喫してしまった。試合後、橋本は新日本4・7東京ドームに決まっていた小川戦に引退を懸けると宣言。これをきっかけに、「負けたら即引退!スペシャル」が“企画”されてしまったのである。

     センセーショナルかつショッキングなタイトルがつけられた番組は、世間でも評判を呼び高視聴率を記録した。しかも大半の人たちが予想していた引退回避のハッピーエンドはもろくも崩れ去り、橋本が小川に衝撃のKO負け。闘魂三銃士の1人として新日本を支えていた橋本は、“即引退”を余儀なくされてしまうこととなる。ちなみに、同大会での闘魂三銃士は武藤敬司がグレート・ムタとしてアメリカWCWから逆上陸、蝶野正洋との一騎打ちで反則負けを喫した。

     橋本の引退に加え、00年のプロレス界にはもうひとつ衝撃的な事件が発生した。長きにわたり日本のプロレスシーンを新日本とともに二分していた全日本プロレスが分裂してしまったのだ。しかも、三沢光晴を筆頭とした大量離脱により、全日本には渕正信、川田利明、マウナケア・モスマン(8・20後楽園で太陽ケアに改名)の3人しか所属選手がいなくなってしまった。6月16日、三沢らがNOAHの設立を発表。全日本は大量離脱後の初興行を7月1日に開催するが、皮肉にもこれがディファ有明のこけら落とし興行でもあった。翌日、天龍が古巣への協力を表明し、7・23武道館に参戦。天龍は川田とのタッグでスタン・ハンセン&モスマン組と対戦した。31日には馬場元子夫人が新社長に就任、団体は興行でのライバルだった新日本との対抗戦に生き残りを懸けることとなる。

     まずは新日本8・11両国に渕が来場し、長州力と握手。全日本9・2日本武道館で対抗戦がスタートし、蝶野が王道マットに参戦、渕を破ると、続いては川田が新日本10・9東京ドームに参戦する。

     同大会で川田は、IWGPヘビー級王者で夏の「G1クライマックス」も制していた佐々木健介と一騎打ち。健介は同年1・4ドームで天龍を破り、新日本の至宝を団体に取り戻していたのだが、川田戦に敗れ同王座を返上する。IWGPヘビー級のベルトは空位となり、その後トーナメントを開催。新王者誕生は、翌01年1・4東京ドームまで待たなければならない。
     
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7a2b3be7b99862d2bd09da4b43f5cba9121e8704
    4/10(土) 10:10配信

    https://www.youtube.com/watch?v=dIUG_JcPAYM&t=187s

    S.T.O. 小川直也のテーマ

    https://www.youtube.com/watch?v=wSVMEZSYlgY

    橋本真也 入場曲

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    https://stat.ameba.jp/user_images/20170118/13/kobochin01/31/18/j/o0259019413848291242.jpg
    https://tkj.jp/book_select_img/2019_0327_hashimotosinnya.jpg
    https://igapro24.files.wordpress.com/2020/03/img_20200313_0001.jpg
    https://pbs.twimg.com/media/CG0ar9pUQAA60MP.jpg
    https://pbs.twimg.com/media/ESYPKubXQAEtHzZ.jpg
    http://baku-danger.up.seesaa.net/image/883977479.jpg

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1618097815/


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