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    昭和・平成のプロレス

    1: ID:CAP


     ジャンボ鶴田は、1972年のミュンヘンオリンピックにグレコローマンレスリング100kg超級日本代表として出場後、旗揚げ間もない全日本プロレスに入団。約10カ月のアメリカ修行後、翌73年10月に日本デビューすると、ジャイアント馬場に次ぐナンバー2として若くしてメインイベンターとなり活躍した。

     そして80年代半ばからは、馬場に代わって押しも押されもせぬ全日本のエースとなり、80年代末の天龍源一郎との抗争や、90年代初頭の三沢光晴ら超世代軍との闘いでは、その圧倒的な強さから“怪物”と呼ばれるようにもなった。

     デビューから常にメインイベンターだった鶴田だが、じつはその強さや実力が、本当の意味でファンに評価されたのは、天龍と抗争を展開した80年代末以降。それ以前は、歴代NWA世界ヘビー級王者や、大物外国人レスラーをあと一歩まで追い詰めながら、ピンフォール勝ちを逃してきたことで、“善戦マン”というありがたくない異名もちょうだいしていた。

     また、体格と才能に恵まれながら気迫を前面に出さず、常に余裕を持った闘いをしていたことで、入団の時に発した「全日本プロレスに就職します」という言葉尻を捕らえられて、“サラリーマンレスラー”と揶揄されることも多かった。

     1987年から始まった天龍革命は、天龍源一郎が、そんな“眠れる怪物”である鶴田を怒らせ、目覚めさせることで全日本の活性化を目指した運動で、天龍の思惑通りここから鶴田は覚醒。プロレスラー鶴田と、全日本という団体の両方が、90年代に最盛期を迎えることとなる。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d7638099b6387c7c21ddec9bd4aec684d0ec7137

    検証シリーズ ㉝ 「鶴田 vs 長州」を天龍はどう見たか!? ~ジャンボ鶴田没後20年を考える
    https://ameblo.jp/daiaryofamadman/entry-12609259537.html

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1624621115/

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    【【検証】プヲタが語る全日「ジャンボ鶴田vs長州力vs天龍源一郎vsミラクルパワーコンビ、超世代軍」一体誰が一番強かったのか】の続きを読む

    1: 2019/08/19(月) 20:43:20.46
    今もすごく好きだけどこの頃も好きだったな。極悪gbhとか、越中ブーム、武藤のiwgp奪還とか面白かった。

    5B75E26A-1B65-4398-9F33-DF0C84EDE37A
    【2006年〜2011年くらいの新日本復興期 】の続きを読む

    1: 2019/03/16(土) 11:27:54.89
    獣神サンダーライガー
    大仁田厚
    棚橋弘至

    ここまでは確定だと思うが残りは?

    no title
    【『平成』を代表するプロレスラーを10人選ぶとしたらどのレスラー? 】の続きを読む

    1: 2019/11/12(火) 10:10:03.32
    あと一つは

    D9738F5A-C16D-43E3-B676-A626AF724A6F
    【三大プロレス界解読不能な謎「飛龍革命」「ドラゴンストップ」 】の続きを読む

    1: 2015/05/01(金)22:42:44
    新日派?全日派?

    引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1430487764/

    no title

    【昔のプロレスって良かったよな】の続きを読む

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