ロック様

    1: ID:7zSEYqRG0
    どうする?

    引用元: ・https://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1630941093/

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    1: ID:CAP
    稲垣 貴俊
    2021.12.31 8:00 News | Tv/Movie
    https://theriver.jp/ff10-dwayne-denied-again/
    https://theriver.jp/wp-content/uploads/2017/10/9349854472_815302f59a_k-768x403.jpg

    映画『ワイルド・スピード』シリーズの完結編となる第10作&第11作(タイトル未定)に、ルーク・ホブス役のドウェイン・ジョンソンが出演しない意向を改めて表明した。シリーズの主演・製作を務めるヴィン・ディーゼルとドウェインの間には以前から確執が報じられており、2021年7月にドウェインはシリーズへの復帰を否定。しかし11月には、ヴィンがSNSを通じてドウェインにルーク役の再演を求めていた。

    両者の確執が公になった発端は、2016年8月、ドウェインが『ワイルド・スピード ICE BREAK』(2017)の撮影中に「こんなに腹の立つシリーズはない」とSNSに投稿、ヴィンを「プロとしての自覚がない」「臆病者」と批判したこと。ヴィンが事態の沈静化を図るなか、ドウェインはヴィンへの敵意を示唆。ドウェインは自身主演のスピンオフ映画『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』(2019)を進行したことから、ローマン役のタイリース・ギブソンとも対立した。

    のちにドウェインとヴィン、ドウェインとタイリースはそれぞれ和解したムードもあったが、2021年、ヴィンが『ICE BREAK』を振り返って「ホブスは具現化するのが難しいキャラクター。[中略]時には愛のムチを与えることでやり遂げる必要があった」と語ったことから確執が再び表面化。ドウェインはこのコメントに「大笑いした」と言い、「こんなデタラメに答えても仕方ないよなぁ、とも思うけれども」と述べながら痛烈な皮肉で応じていた。こうした動きを受けて、ヴィンはSNSを通じてドウェインの復帰を希望したのである。

    2021年12月29日(米国時間)、ドウェインは米CNNのインタビューにて「ヴィンの投稿には本当に驚いた」とコメントし、「(2021年)6月に、ヴィンとはソーシャルメディアではなく直接連絡を取り、“シリーズには復帰しない”ということを個人的に伝えました」と明かした。ドウェインが公の場で復帰を否定したのは7月下旬のことだから、それ以前にヴィン個人には伝えていたのだろう。6月下旬にはヴィンの「愛のムチ」発言があったが、ふたりが話し合ったのがその前後いずれかはわからない。

    「自分の言葉や発言は揺るぎないものだし、心からのものです。僕はいつでも(『ワイルド・スピード』の)キャストに協力したいし、シリーズの成功を応援していますが、自分が戻る余地はありません。ユニバーサル(・ピクチャーズ)にいる僕のパートナーたちにも個人的に話したところ、彼らは非常に協力的だったし、問題を理解してくれました。ヴィンによる最近の投稿は、彼の操作的な部分の一例です。彼の子どもたちのこと、ポール・ウォーカーの死のことを書くのは僕は好きじゃないし、彼らを巻き込まないでほしい。このことについては数ヶ月前に話し合い、明らかな結論が出ているから。」

    ドウェインが指摘しているのは、ヴィンが復帰を求める際、SNSに「僕の子どもたちは家の中で君のことをドウェインおじさんと呼んでいる」「数年前、君にこう言ったのを覚えているか。“パブロ(※ポールのニックネーム)に約束したことを成し遂げるんだ”と。これだけは誓う。僕たちはフィナーレで最高の『ワイスピ』を成し遂げ、証明するんだということを」と記したこと。ヴィンの真意はともかく、公になった経緯だけを考えても、ヴィンの発言がドウェインの神経を終始逆撫でしていることは確かだろう。

    今回、ドウェインは「僕の目標は一貫して、『ワイルド・スピード』における自分の素晴らしい道のりを、感謝と穏やかさをもって終えることでした。こうした公のやり取りで事態がややこしくなったのは残念」とも述べている(先にも触れた通り、すべてのきっかけはドウェイン自身の投稿だったのだが)。「それでも僕は『ワイスピ』ユニバースや、(作品を)観客に絶えず届けていく能力を信じていますし、以前の共演者やスタッフが次回作で活躍することを心から願っています」。

    映画『ワイルド・スピード10(仮題)』は2023年4月7日に米国公開予定。

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1640947355/

    no title
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    1: ID:LFBg
    ・黒人にも白人にも見える肌
    ・ムキムキ
    ・客の好みを分かっている映画製作
    ・ギャラ1位

    さすがロック様や

    引用元: ・https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1628681316/

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    1: ID:0GVG
    あなたは今「ドゥエイン・ジョンソン」と発音しましたね?

    これがメンタリズムデス

    引用元: ・https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1620490490/

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    1: ID:CAP
    最新ニュース ゴシップ 2021.12.9 Thu 12:45

    8日夜(現地時間)、「ピープルズ・チョイス・アワード」授賞式が開催され、ドウェイン・ジョンソンが『ジャングル・クルーズ』で「男性ムービースター賞」「コメディムービースター賞」に加えて「ピープルズ・チャンピオン賞」を受賞した。

    Amazonの共同創設者のジェフ・ベゾスによって発表され、トロフィーを受け取ったドウェインは、すぐにある特別なゲストをステージに呼び寄せた。「きみがどれだけ私やきみの周りの人、それにもちろん今ここにいる人をインスパイアしたかということを伝えたい。
    これを贈りたいのは、きみがまさに“ピープルズ・チャンピオン”を体現しているからなんだ。だからこれはきみのもの」とスピーチし、そのゲストにトロフィーを渡したのだ。

    トロフィーを受け取ったのは、難病の子どもの夢を叶える非営利団体「メイク・ア・ウィッシュ」の登録者でティーンエイジャーの女性シュシャナさん。がんを患っていたが寛解し、さらに憧れのドウェインと対面&トロフィーを受け取ることになってびっくり。
    「こんなに大きなことが起きるとは全く予想していませんでした。病気になって、このような結末を迎えるとは思いもしませんでした。あなた(ドウェイン)にも『メイク・ア・ウィッシュ』にも感謝の気持ちでいっぱいです」と語った。

    ドウェインはつい最近、人のために尽くす元軍人に、自分の愛車をサプライズプレゼントしたことでも話題になった。

    《Hiromi Kaku》

    https://www.cinemacafe.net/article/2021/12/09/76217.html

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1639029862/

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