東スポ

    引用元: ・https://medaka.5ch.net/test/read.cgi/wres/1655123721/

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    1: ID:CAP
    新日本プロレスのIWGPタッグ王者グレート―O―カーンに、まさかのスキャンダルだ。これまで「ストーカー」などと、オーカーンから一方的に
    非難されていた女子プロレス「スターダム」のウナギ・サヤカが〝公開塩ナンパ〟された一部始終を告発。「ユナイテッド・エンパイア」として
    あらゆるものを支配してきたオーカーンだが、3次元の女性に対する適応能力に重大な疑義が生じている。

    オーカーンとウナギは5月28日のスターダム大田区大会に先駆け、同団体の公式ユーチューブチャンネルの動画内で共演した。その後も
    SNS上で丁々発止のやりとりが話題となっている。

    ところが何を増長したのか、オーカーンは頻繁にからむウナギのことを「ストーカー」扱い。本紙のインタビュー内でも一方的に断罪するなど
    ツンデレなのか本気なのかよくわからない対応を取り始めていた。一方で「オーカーンのストーカー」という、この世で最も不名誉なレッテルを
    張られたウナギは猛抗議。本紙に〝被害〟の状況を告発した。

    それは大田区大会当日のこと。PPVの解説として来場したオーカーンは大会後、関係者を交えて談笑中に、いきなりウナギに連絡先の交換を
    迫ってきたという。

    「みんな周りにいるのにオカリンが『LINE、教えてもらっていいっすか』って、すごい必死に来て。普通こういうのって、裏でコソコソうまく
    聞くものだと思ってたんだけど。なんか…オタクってこうなるんだなって。逆にすごいと思いました。慣れてなすぎじゃないですか? 
    『ドラゴンボール』初期のヤムチャか、何かと思いました」

    その一部始終はカメラにも収められている。ウナギからは証拠画像も提供され、言い逃れは不可能だ。その後も執拗に「パンケーキ」をエサに
    食事に誘いだそうとしてきており、ウナギも困惑しているという。「どう見ても私、ストーカーじゃなくないですか? 3次元に愛されたことがないから、
    連絡先交換できてうれしいんだなって。かわいいですよね」と母性をのぞかせた。

    スターダムと新日本は11月20日に有明アリーナで初の合同興行を控えており、ミックスドタッグマッチの実現も検討されている。ウナギは
    「そんなに好きなんだったら、仕方ないから組んであげてもいいですよ? ビジネスとして。私も合同興行には出場したいですし、あくまで
    ビジネスとしてですけど」と、タッグ結成要請があれば、〝ビジネスコンビ〟として応じるという。

    オーカーンは12日の新日本・大阪城ホール大会で、ジェフ・コブとの連合帝国コンビでバッドラック・ファレ、チェーズ・オーエンズ組から
    IWGPタッグ王座を奪回したばかりだが、直後にスキャンダルに見舞われた。本人にも本件に対する取材を申し込んだが、期日までに
    回答はなかった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6c581bf254f67774664091b1e0e29a19aeec4bdc

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1655244036/

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    【【プロレス】グレート―O―カーン、卑劣な〝公開塩ナンパ〟 女子レスラーのウナギ・サヤカがが怒りの暴露告発】の続きを読む

    1: ID:CAP
    新日本プロレス12日の大阪城ホール大会で行われたIWGPタッグ選手権は「ユナイテッドエンパイア」のグレート―O―カーン、
    ジェフ・コブ(39)組がバッドラック・ファレ(40)、チェーズ・オーエンズ(32)組から圧巻勝利を収め第95代王者に返り咲いた。

    本来であればタッグの絶対王者に君臨する実力を持ち合わせたオーカーン組だったが、3WAY形式で行われた5月福岡大会の
    初防衛戦では挑戦者組同士で決着がついてしまい王座陥落。不本意な形でベルトを失った。だが「負けたことがある」というのが、
    いつか大きな財産になる。オーカーン組はさらなる進化を遂げて、ベルト奪回の舞台に挑んだ。

    試合は王者組の巧みな連係にコブが孤立無援の戦いを強いられ、苦しい展開が続く。限界ギリギリのコブを支えているのは、
    オーカーンが助けに来てくれるという信頼。コブは今、赤んぼのようにオーカーンを信頼しきる事で支えられている。 
    そのコブの思いに、男の中の男・オーカーンは見事に応えてみせた。威力抜群の王統流二段蹴りで敵軍を分断すると、
    豪快無比のラリアートでファレを場外へ吹き飛ばす。コーナー上のオーエンズを驚天動地の雪崩式フロントスープレックスで
    リングに叩きつけ、コブのツアー・オブ・ジ・アイランド葬をアシストした。

    試合後のリングには、オーカーンとコブが5月にAEWマットに乱入したことによって、ROHタッグ選手権をぶち壊された
    ロッキー・ロメロが怒りの襲撃を仕掛けてくるが是非もなし。赤子の手をひねるがごとくエリミネーターで一蹴し、オーカーンこそが
    世界のタッグ戦線の支配者であることを満天下に示してみせた。

    試合後は「前回(4月両国大会)このベルトを支配した時『女子どもを助けたからベルトが取れた。よかったおめでとう』だ? 
    無礼をお許しくださいじゃすまねえ無礼だぞコノヤロー! プロレスラーはな、リングが一番なんだよ。リングの外で起きたことが
    そんな大事か?」と、女児救出によるオーカーン旋風によって真の実力が正当に評価されてこなかったことに憤りあらわ。
    ベルトを掲げると「これは実力で取るもんだ! 人気投票で取るわけじゃねえ! 人気投票と言えば、テレ朝で『プロレス総選挙』
    やってたな。余を祝え! 余に投票しろ。そんなにツラや華や、そういったものが好きならよ。ぜひ投票しろや。余の実力は本物だ」と、
    帝国民たちに呼びかけた。

    さらにオーカーンは「米国の…なんつったかな? あの怠け者が作った団体。そこを支配してやるよ」と、戦前の予告通り米AEWの
    タッグ戦線支配に乗り出すことも宣言した。怪物級の圧勝を繰り返すオーカーンの実力が、世界的に見ても傑出していることは
    疑いようもない事実。週刊プロレスもレスリング・オブザーバーも、米国のボクシング専門誌「リング」でさえも、プロレスラーの
    「パウンド・フォー・パウンド」1位にはオーカーンを満場一致で選出するはずと言っても過言ではない気がする。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/aee09e4ca48fbacd7a860d2fd54023e96b9a03d2

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1655042878/

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    【【プロレス/新日本】〝怪物〟グレート―O―カーンがIWGPタッグ王座奪回!】の続きを読む

    1: ID:CAP
    米国・AEWの「AEW DYNAMITE」が25日(日本時間26日)に行われ、新日本プロレスの偉大なる支配者グレート―O―カーンが
    電撃登場し全米を席巻した。

    この日の放送では現ROH世界タッグ王者の「FTR」ことダックス・ハーウッド、キャッシュ・ウィーラー組がロッキー・ロメロ、
    トレント・バレッタの「ロッポンギバイス」との王座戦に臨んだ。一進一退の攻防を見守っていた観客の前に、真の驚嘆と興奮、
    歓喜と感動を与える2人の男が現れた。「ユナイテッドエンパイア」のオーカーンとジェフ・コブだ。

    オーカーンとコブは4人をまとめて蹴散らし試合を完全に破壊する。雄々しき咆哮とともにロッキーに繰り出したモンゴリアンチョップの
    美しさは、もはや人間国宝レベルだ。さらにハーウッドにプロレス史上最高の合体技と誉れ高い「インペリアルドロップ」を発射するだけに
    とどまらず、バレッタに対しては場外に設置したテーブル上へのエリミネーターまでさく裂させる。オーカーンとコブの圧倒的なパワーには
    プロレスの本場・米国のファンも度肝を抜かれ、場内は総立ち。なかには「おい…見てるか谷沢…お前を超える逸材がここにいるのだ…!! 
    それも…2人も同時にだ…」と頭を抱える観客もいたように見えた。

    オーカーンとコブは6月12日大阪城ホール大会で、IWGPタッグ王者のバッドラック・ファレとチェーズ・オーエンズ組への挑戦が
    決まっている。とはいえ一部ではその実力差がニューヨーク・ヤンキースとたけし軍団に例えられており、ベルト奪回は確実視されている。
    それだけでは飽き足らないのか、米国のROHタッグ王座取りまでアピールしてAEWのリングを去っていった。

    米国でも鳴りやまない「オーカーン」の特大コールに上機嫌となった支配者は、突然の本紙の国際電話取材にも寛大な心で対応。
    「まずなぜか知らんが、最近は余の好感度が勝手に上がってしまって、困っておったのじゃ。乱入もするしテーブルも使う。
    余たちの怖さを忘れるなよというあいさつ代わりじゃ。あとはそのついでに、ROHのタッグ王者のベルトも戴冠してやってもいいかなと
    思っておる」と、今回の乱入の真意を明かした。

    新日本内では人気・実力ともに断然トップのユナイテッドエンパイアだが、今年1月のノアとの対抗戦をはじめ、他団体との戦いには
    全く縁がなかった。「余たちは冷遇・不遇をあじわってきた。だからこっちから侵略して禁断の扉を開けてやったのじゃ」。団体からの
    不当な扱いにもめげることなく、自らの手で未来を切り開くオーカーンの勇ましさが北半球を駆け巡った格好だ。

    今回の乱入劇によって全米がプロレス界…いや、日本の宝の存在に気付いてしまった。東洋の島国に収まる器ではないオーカーンは
    「日本はもうすでに支配したようなもんだし、移住して米国に活動の拠点を移そうとも思っておる」とまで豪語。大谷翔平、大坂なおみを
    陵駕する影響力はすでにスポーツ界を飛び越えており、日本の国連安保理常任理事国入りはこの男にかかっていると言っても
    過言ではない気がする。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6fc73effc711bc5795370625ada0eefe72523a07

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1653559882/

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    【【プロレス】〝人間国宝〟グレート―O―カーンがAEW上陸で米国の帝国民歓喜‼️】の続きを読む

    1: ID:CAP
    5/1(日) 5:15配信

    東スポWeb

    初のトークショーを行ったグレート―O―カーン

     新日本プロレスのIWGPタッグ王者グレート―O―カーンが30日、初のトークショーを行った。

     現在開催中の旗揚げ50周年記念展示会「シンニチイズム福岡」(キャナルシティ博多)の会場で行われたトークショーは、70枚限定のチケットが「史上最速」(本人談)で完売。熱心かつ幸運な帝国民で埋め尽くされた会場にベルト姿で現れたオーカーンは、司会の阿部誠リングアナウンサーと流ちょうなトークを展開した。

     5月1日福岡ペイペイドーム大会ではジェフ・コブと保持するIWGPタッグ王座の初防衛戦として後藤洋央紀、YOSHI―HAHSI組、バッドラック・ファレ、チェーズ・オーエンズ組を相手に3WAY戦に臨む。挑戦者同士の決着でもベルト移動となるルールは王者組にとって不利となるが、オーカーンは「簡単だ。全員処刑すればいいんだろ? リストクラッチ式エリミネーターとインペリアルドロップ(合体技)で処刑してやるよ」と豪語した。

     一方でベルト奪取後の〝失敗談〟も披露された。一人称に「余」を用いることがすっかり定着したオーカーンだが、実はこれを変更するプランも頭のなかにあったという。「失敗したな。チャンピオンになったら余のさらに上の段階の『朕』と言おうと思っておったのじゃ。忘れてた…失敗した…」と、皇帝位につく人物の一人称を考えていたことを告白。「シングル(ベルト)を取ったら『朕』と名乗ってもいいだろうな。その時までのお楽しみじゃ」と不敵な笑みを浮かべた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/da579233da638b49a650794dd4d4314740c77ef3

    引用元: ・https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1651377605/

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